BUTAKOME編集部

6/23(土)開催☆キム・ジュンヒョン×VIXX・レオ 出演!!☆韓国大型ミュージカル『マタ・ハリ』をフィーチャーした、 ミュージカル・コンサート&上映会

2018/05/15


 

キム LEO

 
今年3月、韓国ミュージカルの映像上映“K ミュージカルシネマ・シリーズ”第6弾(ぴあ主催)として好評を博した『マタ・ハリ SHE’S BACK!』
本作品で初演・再演で共演している、ラドゥ大佐役・キム・ジュンヒョンとアルマン少佐役・VIXXLEOが来日決定!!

6/23(土)昼公演では、ジュンヒョンさんとLEOさんによるトークショウ付き『マタ・ハリ SHE’S BACK!』リバイバル上映会が、夜公演では、ミュージカルコンサートが開催されます。

上映会では、『マタ・ハリ』にまつわるエピソード(裏話)から、韓国のミュージカル界の最新の話題を多いに語られる予定です。
コンサートでは、『マタ・ハリ』の楽曲はもちろん、多くのミュージカルに出演しているジュンヒョンさん、LEOさんならではの魅力のミュージカルナンバーを予定。

 
ジュンヒョンさんは元劇団四季に所属、現在は韓国ミュージカル界を支える重鎮。魅惑的かつ色気がほとばしる中低音ヴォイスは常に舞台を圧倒することで多くの女性ファンを虜に。。

一方、LEOさんは、K-POP界を代表するボーイズグループVIXXのメインボーカリストとして活躍しつつ、耽美的なヴィジュアル&繊細かつエモーショナルな歌唱力が他のアーティストとは一線を画す存在で、韓国で大型ミュージカルに出演し好評を博しています。

そんなお二人、ミュージカル『マタ・ハリ』、『ザ・ラストキス~皇太子ルドルフ~』でも共演されコンビネーションの良さに定評があります。
昼の部、夜の部ともに、お二人がどのようなトーク&パフォーマンスを繰り広げていかれるか、、一体どのような化学反応が起きるのか!? 注目です!!

昼公演、夜公演、どちらも観たい!!という方には、特典付の「昼夜通し券」があります。要チェックです~♪

 

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【韓国ミュージカルNEWS】
総製作費25億円!? 『MATA HARI』ワールドプレミア
REPORT① レせプションパーティー(2016年4月)
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■□■BUTAKOME☆Information ■□■
 

キム・ジュンヒョン×LEO(VIXX)
~韓流ぴあ Presents Kミュージカルシネマ MATAHARI Special~

 

出演:キム・ジュンヒョンLEO(VIXX)

日時:2018年6月23日(土)   
①昼公演 「マタ・ハリ」上映&トーク  14:00開演(予定)
②夜公演  コンサート 19:00開演(予定)

会場:メルパルクホール東京

料金:
①昼公演 4,500円
②夜公演 9,800円 ※U18(18歳以下) 5,000円(夜公演・一般発売のみ)
★昼夜通し券 15,000円 ※特典付

【チケット発売情報 】
◆ぴあプレリザーブ先行
 2018年5月16日(水)11:00~5月27日(日)23:59

◆ぴあプリセール先着先行
 2018年5月29日(火)11:00~6月1日(金)23:59

◆ぴあ一般発売  2018年6月2日(土)10:00~
 http://w.pia.jp/t/joonhyun-leo/(PC・モバイル共通) 

 

主催・制作・配給:ぴあ株式会社
協力:EMK INTERNATIONAL/Jellyfish entertainmentJapan
 
問合せ:チケットぴあインフォメーション 0570-02-9111(10:00~18:00)

 

【プロフィール】

キム・ジュンヒョン
‘05 年より劇団四季に所属し、『ライオンキング』『エビータ』『キャッツ』『ジーザス・クライスト=スーパースター』などに出演。
’10 年からは、韓国ミュージカル界で『ジキル&ハイド』『アイーダ』『Jack the Ripper』(韓国・日本公演)『ドリームガールズ』『マリー・アントワネット』『マタ・ハリ』『レ・ミゼラブル』(日本・韓国)など大型公演に主演・出演。
 

キム

 

LEO(VIXX)
6人組アイドルグループVIXXのメインボーカルとして圧倒的な人気を誇る。
繊細で伸びやかな声質はKPOP界でも特異な存在で、’14年に『フルハウス』でミュージカルデビュー。
その後も’16年の初演『マタ・ハリ』『モンテ・クリスト伯』『皇太子ルドルフ ザ・ラストキス』など大型公演が続き、
いまやミュージカル界でも引っ張りだこの存在となった。
 

leo

 

 

【作品紹介】
『マタ・ハリ SHE’S BACK!』
EMKミュージカルカンパニーが制作費15億円をかけ、「第5回イェグリンミュージカルアワード」で最高作品賞を含む3冠を達成した、2016年『マタ・ハリ』の再演作。第一次大戦時、仏独の2重スパイ容疑にかけられ波乱の人生を送った美女マタ・ハリを描く。
妖艶でありながら人間の業や悲しみを滲ます秀逸なドラマをフランク・ワイルドホーンの音楽が盛り上げる。

<上映バージョンキャスト>
マタハリ役:チャ・ジヨン  アルマン役:チョン・テグン(VIXX LEO)  ラドゥ大佐役:キム・ジュンヒョン
※2017年上演時の収録映像
※日本語字幕付上映
※上映時間140分(予定)・途中憩なし 

※画像およびテキストの転載を禁止します。

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ロサンゼルス生まれ。87年~95年、フジテレビアナウンサーとして活躍。「プロ野球ニュース」「平成教育委員会」などの番組で人気を集める。
現在、「鶴瓶のスジナシ」(CBC,TBS)、「タカラヅカ・カフェブレイク」(TOKYO MXテレビ)にレギュラー出演。97年から連続してメインキャスターを務めるTBS「世界陸上」をはじめスポーツ・情報・バラエティと幅広い分野のテレビ番組やCMに出演している。
演劇コラムの執筆や、クラシックコンサートにおける司会や朗読などでも活躍中。
2013年~読売演劇大賞選考委員を務める。
【Official HP】 中井美穂 INFORMATION
【Official blog】中井美穂(アメブロ公式)

2018/05/12

【早霧せいなのビタミン“S”】其のニ .「カラーメガネ」

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長崎県佐世保市出身。2001年に87期生として宝塚歌劇団に入団。初舞台は『ベルサイユのばら2001』。 2014年に雪組トップスターに就任。『ルパン三世-王妃の首飾りを追え!』『るろうに剣心』『星逢一夜(ほしあいひとよ)』などで主演を務め、2017年7月『幕末太陽傳(ばくまつたいようでん)/Dramatic “S”!』で、宝塚歌劇団を退団。
退団後初のステージ『SECRET SPLENDOUR』も大好評を博し、2018年5~6月にミュージカル『ウーマン・オブ・ザ・イヤー』で主演を務める。

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尾上松也Specialインタビュー☆この夏、小淵沢で新プロジェクト『..

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1985年1月30日生まれ。東京都出身。歌舞伎俳優。
5歳で『伽羅先代萩』の鶴千代役にて、二代目尾上松也の名で初舞台。様々な分野で活躍し、歌舞伎公演以外にも活動の幅を広げている。09年より歌舞伎自主公演『挑む』を主催。歌舞伎公演以外の主な出演作に舞台:『ロミオ&ジュリエット』、『スリル・ミー』、『アンタッチャブル』、『男の花道』、『騒音歌舞伎 ボクの四谷怪談』、TVドラマ「天地人」、「永遠の0」、映画「源氏物語」ほか。今年は6月からはミュージカル『エリザベート』にルイジ・ルキーニ役としての出演。8月8日には7回目の歌舞伎自主公演『挑む ~更なる幕へ勇みし気迫(こころ)~』を神奈川芸術劇場にて開催する。

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【Official blog】松也日記(アメブロ公式)  
【自主公演サイト】挑むオフィシャルホームページ  

2018/05/18

📹【加藤和樹のエンタメCafe No.17】〈三軒茶..

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1984年10月7日生まれ。愛知県出身。現在、LIVEや舞台・ミュージカルなどに参加幅広いファン層に支持され、歌手・俳優としても各界で注目を浴びている。

2005年ミュージカル『テニスの王子様』で脚光を浴び、2006年4月Mini Album「Rough Diamond」でCDデビュー。
日本や韓国・台湾・中国でのCDリリースの他、自身のアルバムなどのTOURである「LIVE“GIG”TOUR」とラジオ公開放送のように投稿メールとリクエストを中心に構成されている「“KK−STATION”TOUR」や、日本武道館や日比谷野外音楽堂、アジア圏でも単独ライブを開催するなど精力的に活動。

同時に俳優としても活動しており、ドラマ「仮面ライダーカブト」「ホタルノヒカリ」「インディゴの夜」「赤い糸の女」「乾杯戦士アフターV」などに出演するほか、アニメ「家庭教師ヒットマンREBORN」桔梗役や時代劇アニメ「義風堂々」石田三成役、ゲーム「戦場の円舞曲」「イケメン戦国」「B-Project」などで声優としても活躍。

近年はミュージカル『ロミオ&ジュリエット』『レディ・ベス』や『タイタニック』など大型ミュージカルにも出演。2016年4月・5月『1789 バスティーユの恋人たち』で帝劇初主演、9月~10月『真田十勇士』霧隠才蔵役に挑む。2017年1月ミュージカル『フランケンシュタイン』に出演決定。

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2018/05/08

【柳亭こみちのちょいと一回のつもりで聴いて】Vol.1「噺家的 困難..

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東村山市出身。2003年、七代目柳亭燕路に入門。前座名「こみち」。2006年、「こみち」のまま二ツ目昇進。2017年、「こみち」のまま真打昇進。歌って踊れて落語のできる女、老若男女から友達になりたいと思われるような噺家を目指している。亭主は漫才師「宮田陽・昇」の宮田昇。漫才師と落語家の夫婦は史上初。二児の母として真打に昇進したのも、落語史上初。「落語坐こみち堂」「なかの坐こみち堂」をはじめ、日々多数の落語会に出演し、ナレーション、講演活動、執筆活動、学校寄席への出演も多々。こみちが大きな出世街道となるよう、鋭意奮闘中
【Official HP】 こみちの路

2018/02/23

【木ノ下裕一の歌舞伎の“ツボ”】 Vol.8『勧進帳』

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木ノ下歌舞伎 主宰
1985年7月4日、和歌山生まれ。小学校3年生の時、上方落語を聞き衝撃を受けると同時に独学で落語を始め、その後、古典芸能への関心を広げつつ現代の舞台芸術を学ぶ。2006年に古典演目上演の演出や補綴・監修を自らが行う木ノ下歌舞伎を旗揚げ。
『黒塚』(’13)、『東海道四谷怪談—通し上演—』(’13)、『三人吉三』(’14)、『心中天の網島』(’15)、『義経千本桜ー渡海屋・大物浦ー』』(’16)
2015年に再演した『三人吉三』にて読売演劇大賞2015年上半期作品賞にノミネートされる。
その他古典芸能に関する執筆、講座など多岐にわたって活動中。2015年3月に博士号(芸術博士)取得。

【Official HP】木ノ下歌舞伎 公式サイト
【Official Twitter】木ノ下裕一 Twitter

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