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2017年1月20日開催☆『マリー・アントワネット&マタハリ Special Concert』☆チケット発売中!

2016/12/09


 

MAMA_表

 
『モーツァルト!』『レベッカ』『ファントム』などを上演し、韓国ミュージカル界を牽引するEMKミュージカルカンパニー。そのEMK作品である、ミュージカル『マリー・アントワネット』『マタハリ』をテーマにしたコンサートが2017年1月20日に渋谷で開催されます!

出演する超実力派の韓国ミュージカル俳優は…
「第5回イェグリンミュージカルアワード」で主演女優賞に選ばれたキム・ソヒョン(『マリー・アントワネット』出演)、元劇団四季で日本版『レ・ミゼラブル』に出演するなど、日本での活躍も記憶に新しいキム・ジュンヒョン(『マリー・アントワネット』『マタハリ』出演)、ブロードウェイ版『ミス・サイゴン』にも出演する実力派女優キム・ソヒャン(『マタハリ』出演)。

人気と実力を兼ね備えた豪華出演陣が、舞台映像と共に歌唱し、『マリー・アントワネット』と『マタハリ』の世界に誘います。

 

Kim Jun-Hyun
【キム・ジュンヒョン プロフィール】
2005年より約5年間、劇団四季に所属。『ライオンキング』『エビータ』『キャッツ』『ジーザス・クライスト=スーパースター』などに出演する。
2010年からは、韓国ミュージカル界でその力を遺憾なく発揮。『ジキル&ハイド』『アイーダ』『Jack the Ripper』(韓国・日本公演)『ドリームガールズ』『マリー・アントワネット』『マタハリ』など大型公演に主演・出演。
2013年『レ・ミゼラブル』日本公演でジャン・バルジャン役を射止めた。

 

Kim So-Hyun
【キム・ソヒョン プロフィール】
今年デビュー15周年を迎えたソプラノのミューズ。ソウル大学で声楽を専攻し、『オペラ座の怪人』でデビュー。
それ以降、『マリー・アントワネット』『ウィキッド』『ジキル&ハイド』『エリザベート』など大型作品に出演。
今年、第5回「イェグリンミュージカルアワード」にて『明成皇后』にて主演女優賞に輝いた。最新作は待望の再演『ファントム』。

 

Kim So-Hyang
【キム・ソヒャン プロフィール】
圧倒的なヴォーカルが魅力の実力派ミュージカルスター。2001年『ゴスペル』でデビュー後、『アイーダ』『ドリームガールズ』『ウエスト・サイド・ストーリー』に出演。
2011年にブロードウェイに活動拠点を移し、韓国人として初めてアメリカの「AEA=Actors’ EquityAssociation(米国俳優協会)」に所属し、ブロードウェイ版『ミス・サイゴン』に出演。
その後、『モーツァルト!』『ヴォイツェク』などで韓国にカムバックを果たし、『マタハリ』でさらなる存在感を示した。

 
(C)EMK

 
【作品紹介】
『マリー・アントワネット』
遠藤周作の原作をベースに、王妃マリー・アントワネットと庶民の娘マルグリット・アルノー、ふたりの“MA”の運命が革命の嵐の中で交錯しながら、やがてマリーが処刑されるまでを綴る。クンツェ&リーヴァイによる大作。

『マタハリ』
EMKミュージカルカンパニーが約25億円の制作費をかけて手掛けた初のオリジナルミュージカル。
第一次世界大戦下のフランスを舞台に、二重スパイの容疑をかけられた美女マタハリの 波乱の半生を描く。
音楽をフランク・ワイルドホーンが手掛ける。

 
※BUTAKOME関連記事
■ソウルから直送!最新ミュージカルレポート『マリー・アントワネット』
■ソウルから直送!世界初演ミュージカル 『MATA HARI』ワールドプレミアREPORT②

 

■□■BUTAKOME☆Information ■□■
 
『マリー・アントワネット&マタハリ Special Concert』
 
日時:2017年1月20日(金) 15:00、19:00
出演:キム・ソヒョン/キム・ジュンヒョン/キム・ソヒャン
会場:渋谷区文化総合センター大和田 さくらホール
料金:全席指定 一般/9,000円 アンダー22歳/3,000円 中高生/2,000円

 
主催:韓流ぴあ
協力:EMK INTERNATIONAL

 
チケット発売中!
チケットぴあ 
WEB : http://w.pia.jp/t/emk-sc/ ※PC・モバイル共通
TEL : 0570-02-9999  (Pコード:235-763)

■お問合せ チケットぴあインフォメーション
TEL:0570(02)9111 (オペレーター対応:10時~18時)

 

 
💡関連NEWS💡
“K ミュージカルシネマ・シリーズ”第5弾
『マタハリ』上映会決定!!

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マタ・ハリ役:キム・ソヒャン
アルマン役:チョン・テクウン(VIXXレオ)
ラドゥ大佐役:キム・ジュンヒョン
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上映会日時:2017年1月17日(火)・19日(木)・31日(火) 
詳細は韓流ぴあ

 
 

 

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中川晃教×中井美穂 スぺシャル対談 ☆全身全霊で歌う。これが自分では..

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ロサンゼルス生まれ。87年~95年、フジテレビアナウンサーとして活躍。「プロ野球ニュース」「平成教育委員会」などの番組で人気を集める。
現在、「鶴瓶のスジナシ」(CBC,TBS)、「タカラヅカ・カフェブレイク」(TOKYO MXテレビ)、「松任谷正隆のディア・パートナー」(FM東京)にレギュラー出演。97年から連続してメインキャスターを務めるTBS「世界陸上」をはじめスポーツ・情報・バラエティと幅広い分野のテレビ番組やCMに出演している。
演劇コラムの執筆や、クラシックコンサートにおける司会や朗読などでも活躍中。
2013年~読売演劇大賞選考委員を務める。
【Official HP】 中井美穂 INFORMATION
【Official blog】中井美穂(アメブロ公式)

2017/03/31

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1985年1月30日生まれ。東京都出身。歌舞伎俳優。
5歳で『伽羅先代萩』の鶴千代役にて、二代目尾上松也の名で初舞台。様々な分野で活躍し、歌舞伎公演以外にも活動の幅を広げている。09年より歌舞伎自主公演『挑む』を主催。歌舞伎公演以外の主な出演作に舞台:『ロミオ&ジュリエット』、『スリル・ミー』、『アンタッチャブル』、『男の花道』、『騒音歌舞伎 ボクの四谷怪談』、TVドラマ「天地人」、「永遠の0」、映画「源氏物語」ほか。今年は6月からはミュージカル『エリザベート』にルイジ・ルキーニ役としての出演。8月8日には7回目の歌舞伎自主公演『挑む ~更なる幕へ勇みし気迫(こころ)~』を神奈川芸術劇場にて開催する。

【Official HP】 尾上松也公式ウェブサイト
【Official blog】松也日記(アメブロ公式)  
【自主公演サイト】挑むオフィシャルホームページ  

2017/03/22

📹【加藤和樹のエンタメCafe No.8】〈池袋エリ..

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1984年10月7日生まれ。愛知県出身。現在、LIVEや舞台・ミュージカルなどに参加幅広いファン層に支持され、歌手・俳優としても各界で注目を浴びている。

2005年ミュージカル『テニスの王子様』で脚光を浴び、2006年4月Mini Album「Rough Diamond」でCDデビュー。
日本や韓国・台湾・中国でのCDリリースの他、自身のアルバムなどのTOURである「LIVE“GIG”TOUR」とラジオ公開放送のように投稿メールとリクエストを中心に構成されている「“KK−STATION”TOUR」や、日本武道館や日比谷野外音楽堂、アジア圏でも単独ライブを開催するなど精力的に活動。

同時に俳優としても活動しており、ドラマ「仮面ライダーカブト」「ホタルノヒカリ」「インディゴの夜」「赤い糸の女」「乾杯戦士アフターV」などに出演するほか、アニメ「家庭教師ヒットマンREBORN」桔梗役や時代劇アニメ「義風堂々」石田三成役、ゲーム「戦場の円舞曲」「イケメン戦国」「B-Project」などで声優としても活躍。

近年はミュージカル『ロミオ&ジュリエット』『レディ・ベス』や『タイタニック』など大型ミュージカルにも出演。2016年4月・5月『1789 バスティーユの恋人たち』で帝劇初主演、9月~10月『真田十勇士』霧隠才蔵役に挑む。2017年1月ミュージカル『フランケンシュタイン』に出演決定。

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2016/11/29

【木ノ下裕一の歌舞伎の“ツボ”】 Vol.7 一味違った楽しさとパワ..

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木ノ下歌舞伎 主宰
1985年7月4日、和歌山生まれ。小学校3年生の時、上方落語を聞き衝撃を受けると同時に独学で落語を始め、その後、古典芸能への関心を広げつつ現代の舞台芸術を学ぶ。2006年に古典演目上演の演出や補綴・監修を自らが行う木ノ下歌舞伎を旗揚げ。
『黒塚』(’13)、『東海道四谷怪談—通し上演—』(’13)、『三人吉三』(’14)、『心中天の網島』(’15)、『義経千本桜ー渡海屋・大物浦ー』』(’16)
2015年に再演した『三人吉三』にて読売演劇大賞2015年上半期作品賞にノミネートされる。
その他古典芸能に関する執筆、講座など多岐にわたって活動中。2015年3月に博士号(芸術博士)取得。

【Official HP】木ノ下歌舞伎 公式サイト
【Official Twitter】木ノ下裕一 Twitter

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