コンサート

【LINE@先行販売・受付終了しました】海宝直人 Birthday Live 2018 ~Home My Home in TOKYO~

2018/05/01


 

海宝直人20180501

 
日本のミュージカル界の期待の星として注目を集めている海宝直人さんが、ロンドン・ウエストエンドで舞台デビューすることが先日発表となりました!
ロンドンで大きな経験、刺激を受けられて帰国後に開催される『海宝直人 Birthday Live 2018 Home My Home in TOKYO』
海宝さんがどのような楽曲を歌われるか楽しみです♪


海宝さんがロンドンで出演される作品は、『トゥーランドット』『カルメン』『マダム・バタフライ』のヒットオペラの総合監督・パメラ・タン・ニコルソン氏がダイジェストショーとして演出上演する『TRIOPERAS』(2018年5月23日~7月1日、イギリス・ロンドン・ピーコック劇場で上演)
この公演で、海宝さんは何の役?とBUTAKOME編集部であれこれ予想。『トゥーランドット』といえばカラフ役、『カルメン』といえばホセ役…どっちが見たい? どっちも観たい~!!と(≧▽≦)
  
Birthday Live 2018で、ロンドンで歌われた曲やエピソードも披露していただけるのでは…と期待が高まります!

 
BUUTAKOMEでは、LINE@先行販売を5/10(木)正午から先着販売します!
リビング一般発売は、5/12(土)10時から先着発売開始!!

この貴重なチャンスをお見逃しなく!(^^)!

 

💡BUTAKOME海宝直人さん関連記事
■海宝直人ロングインタビュー(2017年12月)
<前編><後編>
■海宝直人SPインタビュー(2017年4月)
壁はぶつかれば壊れるものだと思って、自分はチャレンジしていくしかない

 

■□■BUTAKOME☆Information ■□■

海宝直人 Birthday Live 2018
Home My Home in TOKYO

■日時:2018年7月11日(水)18:30開演
■会場:東京オペラシティ コンサートホール
■チケット料金:S席 7,560円(全席指定/4歳以上入場可能)

主催 / TOKYO FM

 

先行販売 BUTAKOME LINE@

■エントリー期間:5月10日(木)正午~5月11日(金)23時
※先着順販売
※LINE@先行では<S席1階>確約
※お1人様4枚まで購入可
※お支払い方法:クレジットカード決済のみ
※発券開始日:5/12(土)14時以降
 
💡<お申込みURL>は
5月10日(木)正午頃にBUTAKOME LINE@でお送りします

5月10日(木)午前11時頃までに「友だち追加」をお願いします
 同日正午に<エントリーURL>を配信しますが、多少時間差が生じる場合があります旨、ご了承ください。
 上記日時以降、再度<エントリーURL>をお送りする対応はいたしかねますこと、予めご了承願います。

 

LINEアプリの「友だち追加」から ID:@butakome を検索するか、
下記の友だち追加ボタンから登録してください

友だち追加数
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 

リビング一般販売
 
5月12日(土)10時よりチケットファンにて発売開始!

 
※先着販売
※リビング一般発売は<S席1階または2階席>となります
※事前に「チケットファン」の会員登録をしておくと購入がスムーズです
※入会金・年会費無料

 
★詳細はオフィスストンプHP

 

海宝直人(かいほう なおと)プロフィール

千葉県市川市出身。1988年7月4日生まれ。

1995年『美女と野獣』チップ役で舞台デビュー。1999年『ライオンキング』初代ヤングシンバ役に抜擢される。子役時代から培われた確かな演技力が高い評価を得て、現在期待の若手として注目を集めている。
主な出演作品に『ノートルダムの鐘』カジモド役、『ジャージー・ボーイズ』ボブ・ゴーディオ役、『ライオンキング』シンバ役、『アラジン』アラジン役、『レ・ミゼラブル』マリウス役、『フル・モンティ』キーノ役等がある。
また、あたたかみある天性の歌声を活かし、バンド「シアノタイプ」のヴォーカリストほかさまざまスタイルで音楽活動を展開中。

公式サイトhttp://kaihonaoto.com 

 

 

 

BUTAKOME ファンクラブ
【LINE@ はじめました】
先行販売・お得なチケット情報をお届けします♪

LINEアプリの「友だち追加」から
ID:@butakome を検索するか、
下記の友だち追加ボタンから登録してください。

友だち追加数

※画像およびテキストの転載を禁止します。

バックナンバー

インタビュー

0524Matsuya

尾上松也

『百傾繚乱』&『メタルマクベス』

チケット購入

一覧はこちら

BUTAKOME動画チャンネル

連載☆エンタメコラム

2018/04/05

鈴村健一×中井美穂 スぺシャル対談☆人気演目「AD-LIVE」は90..

open

close

Profile

ロサンゼルス生まれ。87年~95年、フジテレビアナウンサーとして活躍。「プロ野球ニュース」「平成教育委員会」などの番組で人気を集める。
現在、「鶴瓶のスジナシ」(CBC,TBS)、「タカラヅカ・カフェブレイク」(TOKYO MXテレビ)にレギュラー出演。97年から連続してメインキャスターを務めるTBS「世界陸上」をはじめスポーツ・情報・バラエティと幅広い分野のテレビ番組やCMに出演している。
演劇コラムの執筆や、クラシックコンサートにおける司会や朗読などでも活躍中。
2013年~読売演劇大賞選考委員を務める。
【Official HP】 中井美穂 INFORMATION
【Official blog】中井美穂(アメブロ公式)

2018/05/12

【早霧せいなのビタミン“S”】其のニ .「カラーメガネ」

open

close

Profile

長崎県佐世保市出身。2001年に87期生として宝塚歌劇団に入団。初舞台は『ベルサイユのばら2001』。 2014年に雪組トップスターに就任。『ルパン三世-王妃の首飾りを追え!』『るろうに剣心』『星逢一夜(ほしあいひとよ)』などで主演を務め、2017年7月『幕末太陽傳(ばくまつたいようでん)/Dramatic “S”!』で、宝塚歌劇団を退団。
退団後初のステージ『SECRET SPLENDOUR』も大好評を博し、2018年5~6月にミュージカル『ウーマン・オブ・ザ・イヤー』で主演を務める。

【Official HP】https://seinasagiri.com/
【Official Instagram】seinasagiri_official

2018/05/24NEW

尾上松也Specialインタビュー☆この夏、小淵沢で新プロジェクト『..

open

close

Profile

1985年1月30日生まれ。東京都出身。歌舞伎俳優。
5歳で『伽羅先代萩』の鶴千代役にて、二代目尾上松也の名で初舞台。様々な分野で活躍し、歌舞伎公演以外にも活動の幅を広げている。09年より歌舞伎自主公演『挑む』を主催。歌舞伎公演以外の主な出演作に舞台:『ロミオ&ジュリエット』、『スリル・ミー』、『アンタッチャブル』、『男の花道』、『騒音歌舞伎 ボクの四谷怪談』、TVドラマ「天地人」、「永遠の0」、映画「源氏物語」ほか。今年は6月からはミュージカル『エリザベート』にルイジ・ルキーニ役としての出演。8月8日には7回目の歌舞伎自主公演『挑む ~更なる幕へ勇みし気迫(こころ)~』を神奈川芸術劇場にて開催する。

【Official HP】 尾上松也公式ウェブサイト
【Official blog】松也日記(アメブロ公式)  
【自主公演サイト】挑むオフィシャルホームページ  

2018/05/18

📹【加藤和樹のエンタメCafe No.17】〈三軒茶..

open

close

Profile

1984年10月7日生まれ。愛知県出身。現在、LIVEや舞台・ミュージカルなどに参加幅広いファン層に支持され、歌手・俳優としても各界で注目を浴びている。

2005年ミュージカル『テニスの王子様』で脚光を浴び、2006年4月Mini Album「Rough Diamond」でCDデビュー。
日本や韓国・台湾・中国でのCDリリースの他、自身のアルバムなどのTOURである「LIVE“GIG”TOUR」とラジオ公開放送のように投稿メールとリクエストを中心に構成されている「“KK−STATION”TOUR」や、日本武道館や日比谷野外音楽堂、アジア圏でも単独ライブを開催するなど精力的に活動。

同時に俳優としても活動しており、ドラマ「仮面ライダーカブト」「ホタルノヒカリ」「インディゴの夜」「赤い糸の女」「乾杯戦士アフターV」などに出演するほか、アニメ「家庭教師ヒットマンREBORN」桔梗役や時代劇アニメ「義風堂々」石田三成役、ゲーム「戦場の円舞曲」「イケメン戦国」「B-Project」などで声優としても活躍。

近年はミュージカル『ロミオ&ジュリエット』『レディ・ベス』や『タイタニック』など大型ミュージカルにも出演。2016年4月・5月『1789 バスティーユの恋人たち』で帝劇初主演、9月~10月『真田十勇士』霧隠才蔵役に挑む。2017年1月ミュージカル『フランケンシュタイン』に出演決定。

【Official HP】 公式サイト
【Official blog】 公式ブログ

2018/05/08

【柳亭こみちのちょいと一回のつもりで聴いて】Vol.1「噺家的 困難..

open

close

Profile

東村山市出身。2003年、七代目柳亭燕路に入門。前座名「こみち」。2006年、「こみち」のまま二ツ目昇進。2017年、「こみち」のまま真打昇進。歌って踊れて落語のできる女、老若男女から友達になりたいと思われるような噺家を目指している。亭主は漫才師「宮田陽・昇」の宮田昇。漫才師と落語家の夫婦は史上初。二児の母として真打に昇進したのも、落語史上初。「落語坐こみち堂」「なかの坐こみち堂」をはじめ、日々多数の落語会に出演し、ナレーション、講演活動、執筆活動、学校寄席への出演も多々。こみちが大きな出世街道となるよう、鋭意奮闘中
【Official HP】 こみちの路

2018/02/23

【木ノ下裕一の歌舞伎の“ツボ”】 Vol.8『勧進帳』

open

close

Profile

木ノ下歌舞伎 主宰
1985年7月4日、和歌山生まれ。小学校3年生の時、上方落語を聞き衝撃を受けると同時に独学で落語を始め、その後、古典芸能への関心を広げつつ現代の舞台芸術を学ぶ。2006年に古典演目上演の演出や補綴・監修を自らが行う木ノ下歌舞伎を旗揚げ。
『黒塚』(’13)、『東海道四谷怪談—通し上演—』(’13)、『三人吉三』(’14)、『心中天の網島』(’15)、『義経千本桜ー渡海屋・大物浦ー』』(’16)
2015年に再演した『三人吉三』にて読売演劇大賞2015年上半期作品賞にノミネートされる。
その他古典芸能に関する執筆、講座など多岐にわたって活動中。2015年3月に博士号(芸術博士)取得。

【Official HP】木ノ下歌舞伎 公式サイト
【Official Twitter】木ノ下裕一 Twitter

NYから直送!「最新ブロードウェイミュージカルレポート」

ブタコメ編集部

関連サイト

  • LIVING
  • CITY LIVING
  • あんふぁん