チケットファン

歌舞伎 落語

カテゴリー

最新記事

イベント・その他

シルク・ドゥ・ソレイユ『トーテム』☆編集部注目の演目④「フット・ジャグリング(クリスタル・レディー)」☆リビング貸切公演「特別価格」で販売中!

2016/01/26


『トーテム』特別価格で販売中!購入はコチラから

 

TOTEM フットジャグリング
フット・ジャグリング(クリスタル・レディー)
Costumes: Kym Barrett © 2015 Fuji Television

 

2月3日開幕!!シルク・ドゥ・ソレイユ『トーテム』
リビング貸切公演は全席種・特別価格で販売中◎

『オーヴォ』に引き続き、新作『トーテム』を引っ提げてシルク・ドゥ・ソレイユがやってきます!『トーテム』のテーマは、〝人類の進化〞。海辺の生命の誕生に始まり、やがて宇宙へと羽ばたく数億年の旅が、驚愕のアクロバットとともに描かれます。

■□■『トーテム』リビング貸切公演■□■
2016年2月14日(日)半館貸切、2月21日(日)全館貸切、3月21日(月・休)全館貸切
※すべて15:30開演

SS席:大人/13,500 円→11,800 円、子ども/9,500 円→8,000 円
S 席:大人/11,000 円→9,500 円、子ども/7,500 円→6,500 円
A 席:大人/7,500 円→6,500 円、子ども/5,500 円→4,500 円

———————————————————————————–
特別価格でチケット発売中!
チケット購入はチケットファン

———————————————————————————–

 

BUTAKOME編集部が注目する6演目!
【第4弾】フット・ジャグリング(クリスタル・レディー)

『トーテム』の見どころは、シルク・ドゥ・ソレイユのショーでは初の試みである、プロジェクションマッピングと可動式ステージによる舞台の七変化。まるで魔法のように、沼地、湖、海、宇宙とステージが次々に変化します。

BUTAKOME編集部が注目する演目、第4弾は「フット・ジャグリング(クリスタル・レディー)」!!

宇宙から舞い降りたクリスタル・レディーが、艶やかに光り輝く衣装を身にまとい、宝石がちりばめられた四角い布を両手両足でくるくると滑らかに回転させます。スピードアップしても決して乱れることなく、魅惑的なパフォーマンスが繰り広げられ、私たちを幻想的な世界に引き込んでいきます。

 
次回、注目演目は「フィックスト・トラピス・デュオ」です。
お楽しみに♪

 

『トーテム』★Information

「トーテムへようこそ!」は
フジテレビで放送♪

世界各国で上演され、300万人を感動の渦に巻き込んだ大ヒット作の魅力に迫る「トーテムへようこそ」。
なかなかテレビで観ることができない『トーテム』の世界、要チェック◎です。
※「トーテムへようこそ!」は毎週日曜日の夕方に放送
日時は変更になる場合があります。
==============================
◆詳細は番組HP
==============================

 

■プロモーションビデオ
PV
 
■CM(演目バージョン 先行告知入り)
cm-01
 
■CM(猿人バージョン)
cm-02

 
※一部端末では動画を再生できない場合がありますのでご了承下さい。
 

 

■□■BUTAKOME☆Information ■□■

 

TOTEMメイン1105
Photos: OSA Images, Matt Beard Costumes: Kym Barrett © 2010, 2014 Cirque du Soleil

 
感動が人類を進化させる!!
シルク・ドゥ・ソレイユ『トーテム』東京公演
東京公演会期:2016年2月3日(水)~ 6月26日(日)

 
サンケイリビング新聞社貸切公演
下記日程公演を特別価格で販売!!

■日時:2016年2月14日(日)〈半館貸切〉、2月21日(日)〈全館貸切〉、3月21日(月・休)〈全館貸切〉
※すべて15:30開演

■料金:リビング読者特別料金
SS席:大人/13,500 円→11,800 円、子ども/9,500 円→8,000 円
S 席:大人/11,000 円→9,500 円、子ども/7,500 円→6,500 円
A 席:大人/7,500 円→6,500 円、子ども/5,500 円→4,500 円

※子どもは3歳~小学生
※3歳未満でも座席が必要な場合は、チケットが必要
※演出機材により、舞台の一部が見づらい席があります
※都合により演目の一部を変更する場合があります

■会場:お台場ビッグトップ (「東京テレポート駅」から徒歩約7分、「台場駅」から約徒歩5分)

MAP
 
申し込みはチケットファン

※電話受付申込み
チケットファン/Tel:0570(06)9977 
※電話申込みの際はアクセスコード「163772」が必要
毎日受け付け(第1・3木曜2:00~8:00は申し込み・入金・発券不可)。オペレーター対応は毎日10:00~18:00

※画像およびテキストの転載を禁止します。

バックナンバー

シルク・ドゥ・ソレイユ『キュリオス』リビング貸切公演

インタビュー

古川雄大091301

古川雄大

『レディ・ベス』ちょっと異質なスペインの風を吹かせたい...

チケット購入

一覧はこちら

BUTAKOME動画チャンネル

連載☆エンタメコラム

2017/09/17

【中井美穂のヅカヅカ行くわよ♪<番外編>】『謎の変奏曲』橋爪功さん×..

open

close

Profile

ロサンゼルス生まれ。87年~95年、フジテレビアナウンサーとして活躍。「プロ野球ニュース」「平成教育委員会」などの番組で人気を集める。
現在、「鶴瓶のスジナシ」(CBC,TBS)、「タカラヅカ・カフェブレイク」(TOKYO MXテレビ)にレギュラー出演。97年から連続してメインキャスターを務めるTBS「世界陸上」をはじめスポーツ・情報・バラエティと幅広い分野のテレビ番組やCMに出演している。
演劇コラムの執筆や、クラシックコンサートにおける司会や朗読などでも活躍中。
2013年~読売演劇大賞選考委員を務める。
【Official HP】 中井美穂 INFORMATION
【Official blog】中井美穂(アメブロ公式)

2017/10/12

【尾上松也のエンタメ異文化交流録】『髑髏城の七人』Season風

open

close

Profile

1985年1月30日生まれ。東京都出身。歌舞伎俳優。
5歳で『伽羅先代萩』の鶴千代役にて、二代目尾上松也の名で初舞台。様々な分野で活躍し、歌舞伎公演以外にも活動の幅を広げている。09年より歌舞伎自主公演『挑む』を主催。歌舞伎公演以外の主な出演作に舞台:『ロミオ&ジュリエット』、『スリル・ミー』、『アンタッチャブル』、『男の花道』、『騒音歌舞伎 ボクの四谷怪談』、TVドラマ「天地人」、「永遠の0」、映画「源氏物語」ほか。今年は6月からはミュージカル『エリザベート』にルイジ・ルキーニ役としての出演。8月8日には7回目の歌舞伎自主公演『挑む ~更なる幕へ勇みし気迫(こころ)~』を神奈川芸術劇場にて開催する。

【Official HP】 尾上松也公式ウェブサイト
【Official blog】松也日記(アメブロ公式)  
【自主公演サイト】挑むオフィシャルホームページ  

2017/10/18NEW

📹【加藤和樹のエンタメCafe No.9】〈銀座エリ..

open

close

Profile

1984年10月7日生まれ。愛知県出身。現在、LIVEや舞台・ミュージカルなどに参加幅広いファン層に支持され、歌手・俳優としても各界で注目を浴びている。

2005年ミュージカル『テニスの王子様』で脚光を浴び、2006年4月Mini Album「Rough Diamond」でCDデビュー。
日本や韓国・台湾・中国でのCDリリースの他、自身のアルバムなどのTOURである「LIVE“GIG”TOUR」とラジオ公開放送のように投稿メールとリクエストを中心に構成されている「“KK−STATION”TOUR」や、日本武道館や日比谷野外音楽堂、アジア圏でも単独ライブを開催するなど精力的に活動。

同時に俳優としても活動しており、ドラマ「仮面ライダーカブト」「ホタルノヒカリ」「インディゴの夜」「赤い糸の女」「乾杯戦士アフターV」などに出演するほか、アニメ「家庭教師ヒットマンREBORN」桔梗役や時代劇アニメ「義風堂々」石田三成役、ゲーム「戦場の円舞曲」「イケメン戦国」「B-Project」などで声優としても活躍。

近年はミュージカル『ロミオ&ジュリエット』『レディ・ベス』や『タイタニック』など大型ミュージカルにも出演。2016年4月・5月『1789 バスティーユの恋人たち』で帝劇初主演、9月~10月『真田十勇士』霧隠才蔵役に挑む。2017年1月ミュージカル『フランケンシュタイン』に出演決定。

【Official HP】 公式サイト
【Official blog】 公式ブログ

2016/11/29

【木ノ下裕一の歌舞伎の“ツボ”】 Vol.7 一味違った楽しさとパワ..

open

close

Profile

木ノ下歌舞伎 主宰
1985年7月4日、和歌山生まれ。小学校3年生の時、上方落語を聞き衝撃を受けると同時に独学で落語を始め、その後、古典芸能への関心を広げつつ現代の舞台芸術を学ぶ。2006年に古典演目上演の演出や補綴・監修を自らが行う木ノ下歌舞伎を旗揚げ。
『黒塚』(’13)、『東海道四谷怪談—通し上演—』(’13)、『三人吉三』(’14)、『心中天の網島』(’15)、『義経千本桜ー渡海屋・大物浦ー』』(’16)
2015年に再演した『三人吉三』にて読売演劇大賞2015年上半期作品賞にノミネートされる。
その他古典芸能に関する執筆、講座など多岐にわたって活動中。2015年3月に博士号(芸術博士)取得。

【Official HP】木ノ下歌舞伎 公式サイト
【Official Twitter】木ノ下裕一 Twitter

クラシック音楽界のきら星たちに注目

NYから直送!「最新ブロードウェイミュージカルレポート」

ブタコメ編集部

関連サイト

  • LIVING COLLECTION
  • LIVING
  • CITY LIVING
  • あんふぁん
  • シュフモ
  • Lei wedding net