イベント・その他

「ダイワハウス ルナ・レガーロ~月からの贈り物~」東京公演

2010/04/23

4月29日からのプレビュー公演を前に、開幕直前記者発表に行ってきました。
会場は日比谷に突然姿を現したブルーのテント。
中に入ると、中央の丸いステージを囲んで、2人掛けのテーブルがズラリと並んでいます。
ステージと客席が近く、アーティストの動きがよ~く見えそう。

まず新サポーターのくりぃむしちゅーの2人、はるな愛さん、

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フレンチの鉄人・坂井宏行さん、野菜スイーツで人気の柿沢安耶さんが登場。

そして、期待の「グレート・モスクワ・サーカス」石井竜也さんデザインの衣装で登場。暗い会場内でも美しく見える白を基調とした近未来的な衣装は、とっても石井竜也さんっぽい”
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歌舞伎

2010 渋谷・コクーン歌舞伎 「佐倉義民傳」製作発表記者会見レポート②

2010/04/22

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その後、質疑応答へ入り、各記者から質問が。

某新聞社の記者さんからの質問
「木内宗吾の、ここが歌舞伎になると思ったポイントは。
また串田さんらしい味付けをしようとしているところは?」

「今まで見たことのない佐倉義民傳にしたいと思っています。
世話物という心情と、もう少し乾いた客観的な表現をうまく混ぜて
いけたらなあと…。もう少し軽快なリズムでやっていけたらと思っていて。
(ちょっと考えた様子のあと)
あまりしゃべると自分の中で柔らかくしておきたい部分が
壊れてしまうと思うので、このへんで…」
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歌舞伎

2010 渋谷・コクーン歌舞伎 「佐倉義民傳」製作発表記者会見レポート①

2010/04/21

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今までのコクーン歌舞伎とはひと味違う作品を
串田&勘三郎チームがどう料理するのか?

編集部Iです。
先日行われた、コクーン歌舞伎の製作発表記者会見に行ってきました!

今年で11回目を迎えるコクーン歌舞伎。
斬新なセット、わかりやすい展開とドラマチックな演出で若い層の心も掴んできた。
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演劇・ミュージカル

ブロードウェイミュージカル「ザ・ミュージックマン」

2010/04/14

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1957年にブロードウェイで初演、翌年にはトニー賞9部門に輝き、
上演回数は2000回以上という
ブロードウェイミュージカル「ザ・ミュージックマン」。

自ら音楽教授だと名乗り、楽器のセールスをするハロルド・ヒル(西川貴教)の正体は詐欺師。町から町へ渡り歩いて「この町に必要なのはバンドだ!」と言葉巧みに話し、子どもたちのマーチングバンドを結成、楽器や制服を売りつけては姿を消す。
そんなハロルドに疑いながらもひかれていく、ピアノ教師で図書館司書のマリアン・パルーを演じるのは、宝塚主演娘役時代から歌に定評のある彩乃かなみさん。

 「町の中では感じの悪いピアノ教師といわれているんですよ(笑)」。
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伊礼彼方の物見遊山

「サイド・ショウ」公演中!!

2010/04/12

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皆さーん!!お元気ですか?
バディ・フォスターです(笑)

「サイド・ショウ」ご覧頂けましたでしょうか?

この約1ケ月間、バディという役と何度も格闘し苦悩し続けてきました。
でも、なんとか、初日に間に合いました(笑)

今年の目標=【役に生きる】と決めていたこともあり、
しんどい時期も乗り越えられたように思います。

最初は正直、自分の中でバディの人物像を受け入れられず、
毎日産みの苦しみを重ねてきました。

でもその甲斐あって、今は演じる喜びを楽しみ、
1回、1回大切にバディを生きています。

キャスト、オケ、スタッフの皆さんが素晴らしくて
毎日、大きな刺激をいただいています。

稽古中も大先輩の皆さんに
追いつきたい想いで必死でした。
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伊礼彼方の物見遊山

TALK LIKE SINGING ② 2010年3月観劇

2010/04/08

そんな研究の日々に生き場を失ったターロウは、唯一の理解者であるブラザーだけが救いだった。
彼とは歌でコミュニケーションを取った。
だからブラザーといる時だけ自分でいられた。
一緒に歌ってくれた。幸せだった。

皆さんももちろん歌ってるよね(怒)

月日が経ち、とうとうターロウの原因を見つけたダイソン。

ターロウの頭の中に『6人のミュージシャン』がいる事を発見。
ダイソンは『6人のミュージシャンを殺す』計画を企てた。
しかもランボー(コスプレ!)になって(笑)

そうすれば、ターロウは言葉を喋ると疑わなかった。

脳内ミュージシャンを殺されたターロウは戸惑いながらも、ダイソンの計らいで生まれて初めて言葉を口にする。

『はじめまして、ボクのなまえはターロウです』

感動の一瞬!・・・・・・と思ったのは、ダイソンだけ。

彼の中からバンドが消えて歌えなくなってしまったターロウは途方に暮れた。
ターロウは自分を保てなかった。
それ以上に周りが彼の歌を求めた。
でも・・・、バンドはもういない。
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伊礼彼方の物見遊山

TALK LIKE SINGING ① 2010年3月観劇

2010/04/01

BUTAKOME

なんて久しいんだろう、この感覚。

覚えてるよ・・・
感じるよ・・・
この指の感覚・・・

パソコンは友達
友達とは通じ合える
だから僕は幸せ

君と居る時は・・・

久しぶりだな、コラムを書くのは・・・。

ハーイ!Welcomeようこそ「TALK LIKE SINGING」に!

「TALK LIKE SINGING」の世界では、主人公「ターロウ」の会話は全て歌となるのです。
なので、今の下りをもう一度歌でどうぞ!
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伊礼彼方の物見遊山

えるこみ観劇ツアー第3弾開催!!『絹の靴下』

2010/03/18

皆さんお待たせ致しました!
ついにやってきました!!
えるこみツアー第3弾!!!

公演後、観て下さった方々と触れ合えるのは本番中の僕のひとつの楽しみ。
そして・・・、「なんて言われるんだろう?」という、
ちょっとしたプレッシャーな日でもあります(笑)
ガランチードではなかったのが寂しかったですが、
アイーダ以来、久々なので楽しみです!

そして今回はなんと、樹里さんもご一緒との事!
どんなアフタートークが聞けるのか!?

樹里さんとはこの「絹の靴下」で3作品連チャン共演という事で、
面白い話が聞けると思います。
皆さんお楽しみ!!!

BUTAKOME

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伊礼彼方の物見遊山

サイド・ショウ 速報!!

2010/03/16

皆さん!
バディ、伊礼彼方です!!

「サイド・ショウ」稽古に日夜励んでいます。

バディというヴァイオレットの恋人役という
大事なポジションをやらせていただけて光栄です。

この公演は、全部歌で表現する、
休む暇もなく出ずっぱりです。
セリフは合計5分ぐらいかな(笑)

結合双生児という、一見ミュージカルには結びつかないような内容かと思われがちですが、
バディの感情を素晴らしい楽曲にのせていきますよ!

2010年の目標は・・・・
伊礼彼方としてではなく、「いろいろな役に生きる!!」です。

皆さん、劇場でお会いしましょう!!
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イベント・その他

NIROOM Vol.2

2010/03/16

ミュージカルで卓越した歌唱力とダンスを披露してくれる一方、
爆笑トークを炸裂させる話術の持ち主、華麗なビジュアルとのギャップに
ますます人気急上昇の俳優・新納慎也さん。

BUTAKOME

そんな新納さんがナビゲーターを務め、昨年好評を博し、
続編を望む声が多数寄せられた、新感覚トーク&ライブ
サンケイリビングプロデュース「NIROOM」第2弾
がいよいよ4月18日に開催。
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