BUTAKOME編集部

【先行抽選販売エントリー受付中】早霧せいなさんコラム1周年記念☆『まほろば』BUTAKOME観劇会☆4/11(木)19時公演

2019/02/15


 
まほろば

(上段左から)高橋惠子さん、早霧せいなさん、中村ゆりさん、生越千晴さん、安生悠璃菜さん、八代田悠花さん、三田和代さん

 
サンケイリビング新聞社のエンタメサイト【舞台袖より愛をこめて(BUTAKOME)】で人気連載中の「早霧せいなのビタミン‟S”」が4月で1周年を迎えます。

BUTAKOME編集部では、コラム1周年記念として、4月に早霧さんが初めてストレートプレイに挑まれる舞台『まほろば』でBUTAKOME観劇会を開催することにいたしました。

早霧さんが「脚本が最高に面白い!!」と絶賛されている(『まほろば』公式サイトより)舞台、見逃せません!

 
BUTAKOME観劇会では、参加者全員の皆さんへの<1周年記念プレゼント>と参加者の皆さま(自由参加)と一緒に「コラム1周年を祝う会🌸」開催を考えております。
宝塚歌劇団に在籍されている頃から現在まで、早霧さんの取材を担当されている演劇ライター・Fさん、BUTAKOME編集部とともに『まほろば』について、コラムについて楽しく語り合いたいと願っております!

 
皆さまのご応募を心よりお待ちしています!!

 

💡 BUTAKOME観劇会<実施概要> 💡

『まほろば』
 
作:蓬莱竜太
演出:日澤雄介(劇団チョコレートケーキ)

出演:高橋惠子、早霧せいな、中村ゆり、生越千晴、安生悠璃菜・八代田悠花(Wキャスト)、三田和代

会場:東京芸術劇場 シアターイースト

日時:4月11日(木)19時開演

募集人数:20名様

料金:全席指定 6,800円
※別途手数料「1件700円」かかります
※申し込みはお1人様「1枚」
※チケット代は銀行振り込み。お振込み後のキャンセル不可
※チケットは簡易書留で送付
※未就学児童入場不可

🌸特典🌸
①全員プレゼント
早霧せいなさんコラム<2019年度用>撮り下ろし写真の未使用カット1枚(ハガキサイズ)
※BUTAKOMEロゴ・コラムタイトル入り

②ご希望者
4/11(木)舞台観劇後、BUTAKOME編集部と「コラム1周年を祝う会」にご出席いただく。
『まほろば』の舞台についてはもちろん、早霧さんがご出演された舞台について、1年間のコラムについてお話できたらと考えています。
参加費は、チケット代のほかに「お1人様3000円」です。お店は劇場開催を検討中。
※注)早霧せいなさんはご出席されません

 

▼お申込みはコチラへ▼

2/16(土)10時受付開始! 応募締切:2/21(木)23:59

応募フォームへ

 

『まほろば』公式サイト:http://www.umegei.com/mahoroba/
『まほろば』公式twitter:@mahoroba_2019

 

STORY

とある田舎町、祭囃子が聞こえる中、宴会の準備をする母・ヒロコ高橋惠子)。長女・ミドリ早霧せいな)は東京に出ていき仕事を理由に結婚をせず、次女・キョウコ中村ゆり)は父親不明の娘・ユリア生越千晴)を出産し今もこの家に住み着いている。かつて地元の名家として知られた藤木家は男の跡取りもなく、ヒロコは娘たちに苛立っていた。
そんなある日ミドリが突然帰ってくる。さらにユリアまでもが前触れもなく現れる。祖母・タマエ三田和代)、見知らぬ近所の子供・マオ安生悠璃菜八代田悠花)も加わり、女たちの赤裸々な会話が進む中、ミドリから衝撃的な告白が―

 

 

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連載☆エンタメコラム

2019/09/01

【中井美穂のヅカヅカ行くわよ♪ Vol.43(後編)】稲垣吾郎×中井..

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Profile

ロサンゼルス生まれ。87年~95年、フジテレビアナウンサーとして活躍。「プロ野球ニュース」「平成教育委員会」などの番組で人気を集める。
現在、「鶴瓶のスジナシ」(CBC,TBS)、「タカラヅカ・カフェブレイク」(TOKYO MXテレビ)にレギュラー出演。97年から連続してメインキャスターを務めるTBS「世界陸上」をはじめスポーツ・情報・バラエティと幅広い分野のテレビ番組やCMに出演している。
演劇コラムの執筆や、クラシックコンサートにおける司会や朗読などでも活躍中。
2013年~読売演劇大賞選考委員を務める。
【Official HP】 中井美穂 INFORMATION
【Official blog】中井美穂(アメブロ公式)

2019/09/30

【早霧せいなのビタミン“S”】其の十八.「自然を直に感じること」

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Profile

長崎県佐世保市出身。2001年に87期生として宝塚歌劇団に入団。初舞台は『ベルサイユのばら2001』。 2014年に雪組トップスターに就任。『ルパン三世-王妃の首飾りを追え!』『るろうに剣心』『星逢一夜(ほしあいひとよ)』などで主演を務め、2017年7月『幕末太陽傳(ばくまつたいようでん)/Dramatic “S”!』で、宝塚歌劇団を退団。
退団後初のステージ『SECRET SPLENDOUR』も大好評を博し、2018年5~6月にミュージカル『ウーマン・オブ・ザ・イヤー』で主演を務める。

【Official HP】https://seinasagiri.com/
【Official Instagram】seinasagiri_official

2019/06/07

尾上松也さんSpecialインタビュー▷第二回『百傾繚乱』8月24日..

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1985 年生まれ。東京都出身。歌舞伎俳優。父は六代目尾上松助。1990 年 5 月、「伽羅先代萩」の鶴千代役にて二代目 尾上松也を名のり初舞台。近年は立役として注目され、2015年より、次世代の歌舞伎界を担う花形俳優が顔を揃える「新春浅草歌舞伎」に出演し、「仮名手本忠臣蔵」早野勘平、「義経千本桜」狐忠信、「義経千本桜 吉野山」佐藤忠信 実は 源九郎狐などの大役を勤める。一方、2009 年からは歌舞伎自主公演 「挑む」を主宰している。

歌舞伎の以外でも、ミュージカル「ロミオ&ジュリエット」(2013)ベンヴォーリオ役、「エリザベート」(2015)ルイジ・ルキーニ役、ディズニーアニメーション映画「モアナと伝説の海」日本語吹替版のマウイ役、NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」(NHK)今川氏真役、初の主演ドラマ「さぼリーマン甘太朗」等、活躍の場を広げている。

【Official HP】 尾上松也公式ウェブサイト

2018/11/20

【柳亭こみちのちょいと一回のつもりで聴いて】Vol.7「女のお喋り」

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東村山市出身。2003年、七代目柳亭燕路に入門。前座名「こみち」。2006年、「こみち」のまま二ツ目昇進。2017年、「こみち」のまま真打昇進。歌って踊れて落語のできる女、老若男女から友達になりたいと思われるような噺家を目指している。亭主は漫才師「宮田陽・昇」の宮田昇。漫才師と落語家の夫婦は史上初。二児の母として真打に昇進したのも、落語史上初。「落語坐こみち堂」「なかの坐こみち堂」をはじめ、日々多数の落語会に出演し、ナレーション、講演活動、執筆活動、学校寄席への出演も多々。こみちが大きな出世街道となるよう、鋭意奮闘中
【Official HP】 こみちの路

2018/02/23

【木ノ下裕一の歌舞伎の“ツボ”】 Vol.8『勧進帳』

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木ノ下歌舞伎 主宰
1985年7月4日、和歌山生まれ。小学校3年生の時、上方落語を聞き衝撃を受けると同時に独学で落語を始め、その後、古典芸能への関心を広げつつ現代の舞台芸術を学ぶ。2006年に古典演目上演の演出や補綴・監修を自らが行う木ノ下歌舞伎を旗揚げ。
『黒塚』(’13)、『東海道四谷怪談—通し上演—』(’13)、『三人吉三』(’14)、『心中天の網島』(’15)、『義経千本桜ー渡海屋・大物浦ー』』(’16)
2015年に再演した『三人吉三』にて読売演劇大賞2015年上半期作品賞にノミネートされる。
その他古典芸能に関する執筆、講座など多岐にわたって活動中。2015年3月に博士号(芸術博士)取得。

【Official HP】木ノ下歌舞伎 公式サイト
【Official Twitter】木ノ下裕一 Twitter

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