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平方元基のゲンキ★カンゲキ!!

平方元基~アメスタ プレミアム放送に出演 レポート!!

2011/11/10


BUTAKOME

こんにちは!!
事業部Wです。

ブタコメ演劇コラムニスト平方元基さんが
「アメーバスタジオ(アメスタ)プレミアム放送に出演☆」
という素敵な情報をキャッチ。

しかも平方さんの部屋(と呼ぶらしい)に
ゲストとしてブタコメ映画コラムニスト
白石隼也さんが登場されると☆

こりゃ、黙ってられない、じっとしてられない、放っておけない、
と11/8その現場に行ってきました。

しかし、時代に乗り遅れているWには、
「アメスタ」ってとちゃんと把握できず。。

「どこのスタジオで公開放送するの?」
「スタジオは何人キャパ?」とトンチンカン。。
頭の中が「?」マークが飛び交ったのでしたが
とにかく現場へGO!!

生放送開始10分前に
平方さんルームに到着。

BUTAKOME
アメーバウォーターもあるんだ(W)

平方さん、白石さん、緊張されているかと思いきや
いつもの笑顔◎

「お、あと2分で始まるよ!」
「どんなテンションでいく?」など
和気あいあいなムード

BUTAKOME
盛り上がるお二人

「こんなベタなの作りました!!」平方さん作成の
ネームボード見せていただく。

平方さん達筆です。

『いまの時代の男子は字がキレイで料理も出来なくてはならぬ』
平方さんのお祖母様に仕込まれたとか。
ブラボー、お祖母様!!

わ、そうこうしているうちにオンエアスタート!

わ、どんどんファンの皆さんが
平方さんルームに集まってくる!!

ファンの方のお名前やら質問を読み上げ、お答えしていくお二人もワクワク楽しげなご様子☆

『歌って!』
『ロミジュリで仲良しだった人は?』
『カイジ2見たよ』
『二人で遊びに行くの?』
『お互い嫌いなとこは?』

と来訪者とお二人がどんどんチャットを展開していかれる。

わ、なんと『飲み物やお菓子』の差し入れもやってきたー。
そして、本当にお二人がコーラをゴックン。

面白い!!

そして、お二人はお優しい(感涙)
しっかり、ブタコメの宣伝もして頂きました。

正式名称『舞台袖から愛をこめて』の略がブタコメである、
平方さんが紹介してくださると

白石さんが『サンケイリビングさんの…』と連携PR!

白石さんはブタコメトーク&ライブ第1弾にご出演いただき
そのとき、平方さんが観に来てくださったので
来週、11/19平方さんが出演される第2弾
「今度は僕が遊びに行くよ!」白石さん。
ウルワシイ同期愛(お二人は所属事務所の同期だそう)

「絵を描いて!」というリクエストに
「じゃ、二人の似顔絵を書いてみよう」と二人で真剣に似顔絵トライ。

BUTAKOME

ジャン

BUTAKOME

すると、「平方さんの絵はピカソみたい」
瞬時にコメントが届きます。

すごいなー。

こういう楽しい企画をつくられるアメーバさん尊敬☆

あっ!という間の1時間、アメスタデビューを果たした
お二人、終わったあともビューティフルスマイル◎

BUTAKOME

平方さん、白石さんのおかげで
Wもアメスタの仕組みがわかりました。

■アメーバスタジオとは?
若葉マークの方はコチラをチェック!!
 ↓ ↓ ↓
http://www.amebastudio.jp/guide3.html

■アメーバスタジオトップページ
http://www.amebastudio.jp/

・・・・・・・・・

NEWS!!

そして、今日からは始まるアメーバスタジオさんの新番組
「古坂大魔王のカツアゲ!」
平方さんが大魔王の「舎弟」としてレギュラー出演決定◎
11月は毎週木曜日出演!

アメスタの中にできた古坂大魔王さんの部屋で、
毎週やってくるゲストのカバンの中をチェックしてトークするという番組。

こちらは、無料でPCから見られるそうですよ☆

11月10日(木曜日)
21:00~22:00

詳しくは
↓↓↓
http://www.amebastudio.jp/stream_start.cgi

ピグのアメスタ広場やユーストリーム、ニコニコ生放送からも見れちゃうらしいですよ~♪

・・・・・・・・・・・

【プロフィール】平方元基


【プロフィール】白石隼也

※画像およびテキストの転載を禁止します。

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藤原竜也×中井美穂☆2019年新春Special対談~舞台『プラトー..

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Profile

ロサンゼルス生まれ。87年~95年、フジテレビアナウンサーとして活躍。「プロ野球ニュース」「平成教育委員会」などの番組で人気を集める。
現在、「鶴瓶のスジナシ」(CBC,TBS)、「タカラヅカ・カフェブレイク」(TOKYO MXテレビ)にレギュラー出演。97年から連続してメインキャスターを務めるTBS「世界陸上」をはじめスポーツ・情報・バラエティと幅広い分野のテレビ番組やCMに出演している。
演劇コラムの執筆や、クラシックコンサートにおける司会や朗読などでも活躍中。
2013年~読売演劇大賞選考委員を務める。
【Official HP】 中井美穂 INFORMATION
【Official blog】中井美穂(アメブロ公式)

2019/03/31

【韓国探訪SP☆総集編☆】早霧せいなのビタミン”S" in ソウル ..

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長崎県佐世保市出身。2001年に87期生として宝塚歌劇団に入団。初舞台は『ベルサイユのばら2001』。 2014年に雪組トップスターに就任。『ルパン三世-王妃の首飾りを追え!』『るろうに剣心』『星逢一夜(ほしあいひとよ)』などで主演を務め、2017年7月『幕末太陽傳(ばくまつたいようでん)/Dramatic “S”!』で、宝塚歌劇団を退団。
退団後初のステージ『SECRET SPLENDOUR』も大好評を博し、2018年5~6月にミュージカル『ウーマン・オブ・ザ・イヤー』で主演を務める。

【Official HP】https://seinasagiri.com/
【Official Instagram】seinasagiri_official

2018/12/27

尾上松也さんSpecialインタビュー▷平成最後の『新春浅草歌舞伎』..

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1985年1月30日生まれ。東京都出身。歌舞伎俳優。
5歳で『伽羅先代萩』の鶴千代役にて、二代目尾上松也の名で初舞台。様々な分野で活躍し、歌舞伎公演以外にも活動の幅を広げている。09年より歌舞伎自主公演『挑む』を主催。歌舞伎公演以外の主な出演作に舞台:『ロミオ&ジュリエット』、『スリル・ミー』、『アンタッチャブル』、『男の花道』、『騒音歌舞伎 ボクの四谷怪談』、TVドラマ「天地人」、「永遠の0」、映画「源氏物語」ほか。今年は6月からはミュージカル『エリザベート』にルイジ・ルキーニ役としての出演。8月8日には7回目の歌舞伎自主公演『挑む ~更なる幕へ勇みし気迫(こころ)~』を神奈川芸術劇場にて開催する。

【Official HP】 尾上松也公式ウェブサイト
【Official blog】松也日記(アメブロ公式)  
【自主公演サイト】挑むオフィシャルホームページ  

2018/08/06

📹【加藤和樹のエンタメCafe 番外編】〈大阪・梅田..

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1984年10月7日生まれ。愛知県出身。現在、LIVEや舞台・ミュージカルなどに参加幅広いファン層に支持され、歌手・俳優としても各界で注目を浴びている。

2005年ミュージカル『テニスの王子様』で脚光を浴び、2006年4月Mini Album「Rough Diamond」でCDデビュー。
日本や韓国・台湾・中国でのCDリリースの他、自身のアルバムなどのTOURである「LIVE“GIG”TOUR」とラジオ公開放送のように投稿メールとリクエストを中心に構成されている「“KK−STATION”TOUR」や、日本武道館や日比谷野外音楽堂、アジア圏でも単独ライブを開催するなど精力的に活動。

同時に俳優としても活動しており、ドラマ「仮面ライダーカブト」「ホタルノヒカリ」「インディゴの夜」「赤い糸の女」「乾杯戦士アフターV」などに出演するほか、アニメ「家庭教師ヒットマンREBORN」桔梗役や時代劇アニメ「義風堂々」石田三成役、ゲーム「戦場の円舞曲」「イケメン戦国」「B-Project」などで声優としても活躍。

近年はミュージカル『ロミオ&ジュリエット』『レディ・ベス』や『タイタニック』など大型ミュージカルにも出演。2016年4月・5月『1789 バスティーユの恋人たち』で帝劇初主演、9月~10月『真田十勇士』霧隠才蔵役に挑む。2017年1月ミュージカル『フランケンシュタイン』に出演決定。

【Official HP】 公式サイト
【Official blog】 公式ブログ

2018/11/20

【柳亭こみちのちょいと一回のつもりで聴いて】Vol.7「女のお喋り」

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東村山市出身。2003年、七代目柳亭燕路に入門。前座名「こみち」。2006年、「こみち」のまま二ツ目昇進。2017年、「こみち」のまま真打昇進。歌って踊れて落語のできる女、老若男女から友達になりたいと思われるような噺家を目指している。亭主は漫才師「宮田陽・昇」の宮田昇。漫才師と落語家の夫婦は史上初。二児の母として真打に昇進したのも、落語史上初。「落語坐こみち堂」「なかの坐こみち堂」をはじめ、日々多数の落語会に出演し、ナレーション、講演活動、執筆活動、学校寄席への出演も多々。こみちが大きな出世街道となるよう、鋭意奮闘中
【Official HP】 こみちの路

2018/02/23

【木ノ下裕一の歌舞伎の“ツボ”】 Vol.8『勧進帳』

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木ノ下歌舞伎 主宰
1985年7月4日、和歌山生まれ。小学校3年生の時、上方落語を聞き衝撃を受けると同時に独学で落語を始め、その後、古典芸能への関心を広げつつ現代の舞台芸術を学ぶ。2006年に古典演目上演の演出や補綴・監修を自らが行う木ノ下歌舞伎を旗揚げ。
『黒塚』(’13)、『東海道四谷怪談—通し上演—』(’13)、『三人吉三』(’14)、『心中天の網島』(’15)、『義経千本桜ー渡海屋・大物浦ー』』(’16)
2015年に再演した『三人吉三』にて読売演劇大賞2015年上半期作品賞にノミネートされる。
その他古典芸能に関する執筆、講座など多岐にわたって活動中。2015年3月に博士号(芸術博士)取得。

【Official HP】木ノ下歌舞伎 公式サイト
【Official Twitter】木ノ下裕一 Twitter

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