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純烈のMood歌謡日和

純烈のMood歌謡日和♪純烈ヒストリー VOl.5は魅力の塊、遂に登場!純烈が誇る天才「友井雄亮」

2014/02/04


ikemen

「鬼は外!福は内!」昨日は節分でございました。

毎年厄除に豆を食べてきましたが、私、純烈リーダー酒井一圭、なんと38個も食べる歳になってしまいました。

節分とは季節を分ける意味。ここからジワジワと温かい春がやってくるはずですが、
まだまだ寒いのが実際のところですよね。

純烈は、2月5日(水)から11日(火・祝)まで開催される「第65回さっぽろ雪まつり」に初参戦!北海道でのステージも初めてです。

最終日11日(火・祝)の大通会場7丁目「HBCマレーシア広場」大雪像をバックに新曲「スターライト札幌」を熱唱します!15時から30分ほどのミニライブですが、ムードたっぷりに思いっきり暴れたいと思っています。

今回1週間ほどの滞在ですが、札幌でのキャンペーンなどもございますので札幌の皆さん!ご来場お待ちしてます!

さて!「純烈ヒストリー」vol.5の今回は、純烈が誇る天才「友井雄亮(写真)」さんを紹介したいと思います。

ちいさい

純烈でコーラスを担当している友井雄亮は、私の文章では到底表現できない「底知れぬパワー」の持ち主なんです。

例えば純烈の中でも、こんなに1番が多い。

1番真面目も「友井」
1番おバカも「友井」
1番性格が良いのも「友井」
1番男気溢れるのも「友井」
1番踊れるのも「友井」
1番稼ぐであろう「友井」
1番そのお金を騙されて持っていかれるであろう「友井」
1番心配なのも「友井」
1番背が小さいのも「友井」
1番真面目が故、1番爆発の危険が伴うのが「友井」
1番自分と向き合って成長しなければならないのが「友井」

私には5つ下の弟がいるんですが、友井雄亮は同じ歳なんだよね。
自然とそういう目線になってしまうんだけど、とにかく性格がストレート。
悪く言う人がいない。喜怒哀楽を隠せないんだよね。いつも顔に出てる。

「腹が減った」「もうしんどい!」全部顔に書いてある。
感情をオープンにすることに躊躇する日本人のメンタリティーとは真逆!
ちょっと日本人離れしてるよね。俺にはない部分なので、実は羨ましかったり・・する。

この男をどう世の中に出して行くか?
この事が友井雄亮を純烈に誘ったリーダーとしての“大きなテーマ”なんです。

ある種、友井と私の純烈ライフに限って言ってしまえば、この「珍獣」を操る「技術会得と格闘の日々」なのかもしれない。

とにかくこの男の高いポテンシャルを俺は買っているんです。

酒井「お前は売れたいのか?」
友井「売れたいよ!売れたいけどカツカツやねん!」
酒井「何がカツカツや!限界決めるな!カツカツやったらカツカツカツカツカツまで
やってみろ!」
友井「・・・そうやな。やってみるわ!

コントみたいな話ですけど、昔こんな会話があったの。
私が語りかけたわけですが、今思えばこれは自分に言ってるのかもしれないね。

僕らのステージを観に来れば、一目で友井雄亮の魅力がわかると思います!
是非ライブに来て友井雄亮に注目してください!

あぁ、友井雄亮って男をちゃんと伝えられてるかなぁ。。
う~ん、この男だけは文章だけで表現するのは無理だっ!
上手く説明できないっ!だから今回だけは勘弁して~!(笑)

皆様、まだまだ寒い日が続きますが風邪など召しませんように。
お~っと、忘れるところでした、今週末の【純烈 バレンタインスペシャル トーク&ライブ】!おかげさまで満員御礼。申し込みしてくれたみなさんに感謝です。

当日はおいしいランチに抽選会、もちろん僕ら純烈のライブやトークもお楽しみいただきます。2月9日(日)にホテル椿山荘東京でお会いしましょう!
今回はここまで~!
※下の写真はサービスショット。先日ゲスト出演した篠原演芸場でのレアな一枚!目ヂカラすごいなァ~(笑

お芝居

【純烈☆Information】
※各情報の詳細は純烈公式HPを参照ください

■純烈札幌行脚、決定!
2/11(火・祝) 15:00~「第65回さっぽろ雪まつり」※大通会場7丁目「HBCマレーシア広場」      
2/13(木) 13:00~「スターライト札幌」発売記念キャンペーン      
      ミュージックショップ音楽処※住所:札幌市中央区南1条西4丁目 4丁目プラザ7F
2/14(金) 16:00~「スターライト札幌」発売記念キャンペーン     
      イーアス札幌※住所:札幌市白石区東札幌三条1丁目1     
■純烈メディア出演情報
2/9(日) 22:30~ CS放送 歌謡ポップスチャンネル 「演歌男子。」
2/23(日) 6:00~ テレビ東京 「洋子の演歌一直線」
     22:30~ 歌謡ポップスチャンネル 「演歌男子。」

※画像およびテキストの転載を禁止します。

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連載☆エンタメコラム

2018/09/14

中村七之助×中井美穂 スぺシャル対談▷10月歌舞伎座、11月平成中村..

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Profile

ロサンゼルス生まれ。87年~95年、フジテレビアナウンサーとして活躍。「プロ野球ニュース」「平成教育委員会」などの番組で人気を集める。
現在、「鶴瓶のスジナシ」(CBC,TBS)、「タカラヅカ・カフェブレイク」(TOKYO MXテレビ)にレギュラー出演。97年から連続してメインキャスターを務めるTBS「世界陸上」をはじめスポーツ・情報・バラエティと幅広い分野のテレビ番組やCMに出演している。
演劇コラムの執筆や、クラシックコンサートにおける司会や朗読などでも活躍中。
2013年~読売演劇大賞選考委員を務める。
【Official HP】 中井美穂 INFORMATION
【Official blog】中井美穂(アメブロ公式)

2018/09/21NEW

【早霧せいなのビタミン“S”】其の六.「太陽を浴びること」

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長崎県佐世保市出身。2001年に87期生として宝塚歌劇団に入団。初舞台は『ベルサイユのばら2001』。 2014年に雪組トップスターに就任。『ルパン三世-王妃の首飾りを追え!』『るろうに剣心』『星逢一夜(ほしあいひとよ)』などで主演を務め、2017年7月『幕末太陽傳(ばくまつたいようでん)/Dramatic “S”!』で、宝塚歌劇団を退団。
退団後初のステージ『SECRET SPLENDOUR』も大好評を博し、2018年5~6月にミュージカル『ウーマン・オブ・ザ・イヤー』で主演を務める。

【Official HP】https://seinasagiri.com/
【Official Instagram】seinasagiri_official

2018/07/17

尾上松也のエンタメ異文化交流録▷ミュージカル『モーツァルト!』

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1985年1月30日生まれ。東京都出身。歌舞伎俳優。
5歳で『伽羅先代萩』の鶴千代役にて、二代目尾上松也の名で初舞台。様々な分野で活躍し、歌舞伎公演以外にも活動の幅を広げている。09年より歌舞伎自主公演『挑む』を主催。歌舞伎公演以外の主な出演作に舞台:『ロミオ&ジュリエット』、『スリル・ミー』、『アンタッチャブル』、『男の花道』、『騒音歌舞伎 ボクの四谷怪談』、TVドラマ「天地人」、「永遠の0」、映画「源氏物語」ほか。今年は6月からはミュージカル『エリザベート』にルイジ・ルキーニ役としての出演。8月8日には7回目の歌舞伎自主公演『挑む ~更なる幕へ勇みし気迫(こころ)~』を神奈川芸術劇場にて開催する。

【Official HP】 尾上松也公式ウェブサイト
【Official blog】松也日記(アメブロ公式)  
【自主公演サイト】挑むオフィシャルホームページ  

2018/08/06

📹【加藤和樹のエンタメCafe 番外編】〈大阪・梅田..

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1984年10月7日生まれ。愛知県出身。現在、LIVEや舞台・ミュージカルなどに参加幅広いファン層に支持され、歌手・俳優としても各界で注目を浴びている。

2005年ミュージカル『テニスの王子様』で脚光を浴び、2006年4月Mini Album「Rough Diamond」でCDデビュー。
日本や韓国・台湾・中国でのCDリリースの他、自身のアルバムなどのTOURである「LIVE“GIG”TOUR」とラジオ公開放送のように投稿メールとリクエストを中心に構成されている「“KK−STATION”TOUR」や、日本武道館や日比谷野外音楽堂、アジア圏でも単独ライブを開催するなど精力的に活動。

同時に俳優としても活動しており、ドラマ「仮面ライダーカブト」「ホタルノヒカリ」「インディゴの夜」「赤い糸の女」「乾杯戦士アフターV」などに出演するほか、アニメ「家庭教師ヒットマンREBORN」桔梗役や時代劇アニメ「義風堂々」石田三成役、ゲーム「戦場の円舞曲」「イケメン戦国」「B-Project」などで声優としても活躍。

近年はミュージカル『ロミオ&ジュリエット』『レディ・ベス』や『タイタニック』など大型ミュージカルにも出演。2016年4月・5月『1789 バスティーユの恋人たち』で帝劇初主演、9月~10月『真田十勇士』霧隠才蔵役に挑む。2017年1月ミュージカル『フランケンシュタイン』に出演決定。

【Official HP】 公式サイト
【Official blog】 公式ブログ

2018/08/30

【柳亭こみちのちょいと一回のつもりで聴いて】Vol.5「噺家とお茶」

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東村山市出身。2003年、七代目柳亭燕路に入門。前座名「こみち」。2006年、「こみち」のまま二ツ目昇進。2017年、「こみち」のまま真打昇進。歌って踊れて落語のできる女、老若男女から友達になりたいと思われるような噺家を目指している。亭主は漫才師「宮田陽・昇」の宮田昇。漫才師と落語家の夫婦は史上初。二児の母として真打に昇進したのも、落語史上初。「落語坐こみち堂」「なかの坐こみち堂」をはじめ、日々多数の落語会に出演し、ナレーション、講演活動、執筆活動、学校寄席への出演も多々。こみちが大きな出世街道となるよう、鋭意奮闘中
【Official HP】 こみちの路

2018/02/23

【木ノ下裕一の歌舞伎の“ツボ”】 Vol.8『勧進帳』

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木ノ下歌舞伎 主宰
1985年7月4日、和歌山生まれ。小学校3年生の時、上方落語を聞き衝撃を受けると同時に独学で落語を始め、その後、古典芸能への関心を広げつつ現代の舞台芸術を学ぶ。2006年に古典演目上演の演出や補綴・監修を自らが行う木ノ下歌舞伎を旗揚げ。
『黒塚』(’13)、『東海道四谷怪談—通し上演—』(’13)、『三人吉三』(’14)、『心中天の網島』(’15)、『義経千本桜ー渡海屋・大物浦ー』』(’16)
2015年に再演した『三人吉三』にて読売演劇大賞2015年上半期作品賞にノミネートされる。
その他古典芸能に関する執筆、講座など多岐にわたって活動中。2015年3月に博士号(芸術博士)取得。

【Official HP】木ノ下歌舞伎 公式サイト
【Official Twitter】木ノ下裕一 Twitter

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