コンサート

韓国ミュージカル界のDIVOが来日☆ミン・ヨンギ/KAIスペシャルコンサート

2018/12/04


 

ミン・ヨンギ/KAI

 
韓国ミュージカル界を代表する俳優ミン・ヨンギさんとKAIさんが来日し、全楽曲をマイクレスで歌唱するスペシャルコンサートが開催されます!

ミン・ヨンギさんは、ただいま韓国でミュージカル『エリザベート』フランツ・ヨーゼフ役で出演中!
KAIさんは、12月1日開幕したミュージカル『ファントム』で2度目のファントム役に挑みます!

韓国ミュージカル界を代表する俳優であり声楽にも通じていることでるお二人がクラシックホールの殿堂であるトッパンホールにてミュージカル楽曲はもちろん、クラシックやオペラ楽曲をマイクを通さずに生声で披露!
この貴重なチャンスをお見逃しなく!

 

ミン・ヨンギ

プロフィール
劇場を圧倒する声量が特徴の今年デビュー20周年を迎えたミュージカル俳優。漢陽大学の声楽科を卒業、1998年にオペラ『ドン・ジョヴァンニ』でデビュー。その後、2001年、ソウル芸術団に入団し、2003年に初主演作品『ロミオとジュリエット』で第9回韓国ミュージカル大賞「男優新人賞」を受賞、2007年に『火星で夢見る(原題)』で第1回ミュージカルアワード「主演男優賞」を受賞し、ミュージカル俳優としての地位を固めた。『ジキルとハイド』、『英雄』、『李舜臣(イ・スンシン)』、『レベッカ』、『モーツァルト!』、『明成皇后』、『三銃士』など大型ミュージカル作品の主役として活躍するだけでなく、小劇場ミュージカル『インタビュー』や『The One(オム・ギジュン&ユ・ジュンサン&ミン・ヨンギ&キム・ボムレのユニット)』韓国/日本のコンサート出演など縦横無尽に活動している。近年、JTBCドラマ『ミスティ』のOSTにも参加。カンツォーネ風の楽曲である『永遠』で切ない愛の歌をイタリア語で歌いドラマの品格を一層高めた。

 

KAI

プロフィール
ソウル大学声楽科修士・博士課程という声楽界における韓国最高のエリートコースを歩んだカイ。デビュー以来、著名人達から称賛を受け、ポップスとクラシックの融合、ミュージカルとポップスオペラなど、韓国のクロスオーバー界を牽引するアーティストの一人として注目されている。2008年にミュージカル・デビューすると、『二都物語』、『ドラキュラ』などの大作に出演し、繊細な演技と優れた歌唱力でミュージカル界の有望株に浮上。以後、ミュージカル『ファントム』での最初のタイトルロールを引き受けてミュージカル俳優としての地位を固めると、『モンテ・クリスト伯』、『ベンハー』、『ルドルフ 〜ザ・ラスト・キス〜』、『フランケンシュタイン』など大型作品にて主演し、どんなキャラクターでも本人の色に昇華し、多くのファンの心を掴んだ。現在、MBC音楽バラエティ『覆面歌王』のパネラーとして出演中で、テレビはもちろん、ラジオDJやコンサート、演劇、そしてアルバムリリースなど、多方面で活発な活動している。

 

■□■BUTAKOME☆Information ■□■
 
ミン・ヨンギ/KAI
 
■公演日程
2019年1月26日(土)14:00、18:00

■会場
トッパンホール

■チケット料金
全席指定 10,800円
※未就学児入場不可

お問い合わせ先: チケットぴあ インフォメーション:0570-02-9111

💡チケットの購入&公演詳細はぴあ HP
 

 

 

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連載☆エンタメコラム

2018/10/10

【中井美穂の幕内対談】Vol.4 殺陣師・栗原直樹さん ▷明日いよ..

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Profile

ロサンゼルス生まれ。87年~95年、フジテレビアナウンサーとして活躍。「プロ野球ニュース」「平成教育委員会」などの番組で人気を集める。
現在、「鶴瓶のスジナシ」(CBC,TBS)、「タカラヅカ・カフェブレイク」(TOKYO MXテレビ)にレギュラー出演。97年から連続してメインキャスターを務めるTBS「世界陸上」をはじめスポーツ・情報・バラエティと幅広い分野のテレビ番組やCMに出演している。
演劇コラムの執筆や、クラシックコンサートにおける司会や朗読などでも活躍中。
2013年~読売演劇大賞選考委員を務める。
【Official HP】 中井美穂 INFORMATION
【Official blog】中井美穂(アメブロ公式)

2018/11/29

【早霧せいなのビタミン“S”】其の八.「旬なものを食べること」

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長崎県佐世保市出身。2001年に87期生として宝塚歌劇団に入団。初舞台は『ベルサイユのばら2001』。 2014年に雪組トップスターに就任。『ルパン三世-王妃の首飾りを追え!』『るろうに剣心』『星逢一夜(ほしあいひとよ)』などで主演を務め、2017年7月『幕末太陽傳(ばくまつたいようでん)/Dramatic “S”!』で、宝塚歌劇団を退団。
退団後初のステージ『SECRET SPLENDOUR』も大好評を博し、2018年5~6月にミュージカル『ウーマン・オブ・ザ・イヤー』で主演を務める。

【Official HP】https://seinasagiri.com/
【Official Instagram】seinasagiri_official

2018/10/11

尾上松也さんに直撃!「究極のエンターテインメントでランダムスターの人..

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1985年1月30日生まれ。東京都出身。歌舞伎俳優。
5歳で『伽羅先代萩』の鶴千代役にて、二代目尾上松也の名で初舞台。様々な分野で活躍し、歌舞伎公演以外にも活動の幅を広げている。09年より歌舞伎自主公演『挑む』を主催。歌舞伎公演以外の主な出演作に舞台:『ロミオ&ジュリエット』、『スリル・ミー』、『アンタッチャブル』、『男の花道』、『騒音歌舞伎 ボクの四谷怪談』、TVドラマ「天地人」、「永遠の0」、映画「源氏物語」ほか。今年は6月からはミュージカル『エリザベート』にルイジ・ルキーニ役としての出演。8月8日には7回目の歌舞伎自主公演『挑む ~更なる幕へ勇みし気迫(こころ)~』を神奈川芸術劇場にて開催する。

【Official HP】 尾上松也公式ウェブサイト
【Official blog】松也日記(アメブロ公式)  
【自主公演サイト】挑むオフィシャルホームページ  

2018/08/06

📹【加藤和樹のエンタメCafe 番外編】〈大阪・梅田..

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1984年10月7日生まれ。愛知県出身。現在、LIVEや舞台・ミュージカルなどに参加幅広いファン層に支持され、歌手・俳優としても各界で注目を浴びている。

2005年ミュージカル『テニスの王子様』で脚光を浴び、2006年4月Mini Album「Rough Diamond」でCDデビュー。
日本や韓国・台湾・中国でのCDリリースの他、自身のアルバムなどのTOURである「LIVE“GIG”TOUR」とラジオ公開放送のように投稿メールとリクエストを中心に構成されている「“KK−STATION”TOUR」や、日本武道館や日比谷野外音楽堂、アジア圏でも単独ライブを開催するなど精力的に活動。

同時に俳優としても活動しており、ドラマ「仮面ライダーカブト」「ホタルノヒカリ」「インディゴの夜」「赤い糸の女」「乾杯戦士アフターV」などに出演するほか、アニメ「家庭教師ヒットマンREBORN」桔梗役や時代劇アニメ「義風堂々」石田三成役、ゲーム「戦場の円舞曲」「イケメン戦国」「B-Project」などで声優としても活躍。

近年はミュージカル『ロミオ&ジュリエット』『レディ・ベス』や『タイタニック』など大型ミュージカルにも出演。2016年4月・5月『1789 バスティーユの恋人たち』で帝劇初主演、9月~10月『真田十勇士』霧隠才蔵役に挑む。2017年1月ミュージカル『フランケンシュタイン』に出演決定。

【Official HP】 公式サイト
【Official blog】 公式ブログ

2018/11/20

【柳亭こみちのちょいと一回のつもりで聴いて】Vol.7「女のお喋り」

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東村山市出身。2003年、七代目柳亭燕路に入門。前座名「こみち」。2006年、「こみち」のまま二ツ目昇進。2017年、「こみち」のまま真打昇進。歌って踊れて落語のできる女、老若男女から友達になりたいと思われるような噺家を目指している。亭主は漫才師「宮田陽・昇」の宮田昇。漫才師と落語家の夫婦は史上初。二児の母として真打に昇進したのも、落語史上初。「落語坐こみち堂」「なかの坐こみち堂」をはじめ、日々多数の落語会に出演し、ナレーション、講演活動、執筆活動、学校寄席への出演も多々。こみちが大きな出世街道となるよう、鋭意奮闘中
【Official HP】 こみちの路

2018/02/23

【木ノ下裕一の歌舞伎の“ツボ”】 Vol.8『勧進帳』

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木ノ下歌舞伎 主宰
1985年7月4日、和歌山生まれ。小学校3年生の時、上方落語を聞き衝撃を受けると同時に独学で落語を始め、その後、古典芸能への関心を広げつつ現代の舞台芸術を学ぶ。2006年に古典演目上演の演出や補綴・監修を自らが行う木ノ下歌舞伎を旗揚げ。
『黒塚』(’13)、『東海道四谷怪談—通し上演—』(’13)、『三人吉三』(’14)、『心中天の網島』(’15)、『義経千本桜ー渡海屋・大物浦ー』』(’16)
2015年に再演した『三人吉三』にて読売演劇大賞2015年上半期作品賞にノミネートされる。
その他古典芸能に関する執筆、講座など多岐にわたって活動中。2015年3月に博士号(芸術博士)取得。

【Official HP】木ノ下歌舞伎 公式サイト
【Official Twitter】木ノ下裕一 Twitter

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ブタコメ編集部

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