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韓国「モーツァルト!」観劇モニターツアー 2次募集

2010/01/20


 韓国ドラマやK―POPなどで、日本でもすっかりおなじみの韓流エンタメ。
そんな中、新たなスターを発見する手段として、今、全世界から注目を集めているのが
“韓国ミュージカル”
ソウルは今、空前のミュージカルブーム。観光やグルメ、ショッピングに続く新しい韓国の楽しみ方。
それが“韓国ミュージカル”なのです。

サンケイリビング新聞社では、パク・コンヒョンさん主演のミュージカル「モーツァルト!」で
韓国観劇モニターツアー参加者の第二次募集をスタートしました。

BUTAKOME

パク・コンヒョン

※動画メッセージは下へ ↓

■モニターツアー詳細
【実施日】
2010年2月13日(土)~ 15日(月)の2泊3日

※観劇は2月14日(日)パク・コンヒョン主演の公演のみ
*公演観劇以外はフリー

【募集人数】50人

【最少催行人員】20人

【参加料金】
8万2000円

※燃油代金込み、別途成田空港施設使用料・空港保安料および海外空港諸税がかかります。往復航空運賃・宿泊は料金に含まれます
※劇場(世宗文化会館)までの往復の送迎をつける場合、1人あたり+2000円となります(希望者のみ)

【宿泊ホテル】2泊ともロッテホテル本館(五つ星クラス)

【食事】なし

【現地添乗員】あり(空港~ホテル間送迎の際にガイドがつきます。行きは免税店、帰りは土産物店に立ち寄ります)

【特典】ミュージカル「モーツァルト!」公演チケット(1階VIP席)
    パク・コンヒョンさん直筆サイン入りプログラムプレゼント
   ※観劇後に朝澄さん・中井さんとのアフタートーク付き(予定)

【応募方法】
 モニターツアー参加希望者は、〒住所、氏名、年齢、昼間に連絡可能な電話番号、参加希望人数(最大4人まで)、同行者氏名、読んでいるリビング新聞のエリア(リビング東京中央など)を明記し、応募アンケートとともにウェブから応募してください。

※参加風景の様子の撮影とモニターツアー参加後、アンケートに協力を(リビング新聞の記事、そのほかのパンフレットなどにも使用する場合があります)
※応募者の個人情報はモニター決定のほか、旅行会社またはサンケイリビング新聞社からの連絡に使用します。同意の上、応募を。

【応募アンケート】
①韓国へ行ったことはありますか? YES・NO
②ミュージカル「モーツァルト!」を見たことがありますか?
③モニター応募の動機

【応募のあて先】
ウェブ「えるこみ」 http://www.lcomi.ne.jp/a/kankoku0912/
応募締め切り 1月25日(月)

発表 モニター決定者にのみ、1月28日(木)ごろまでに電話連絡

※ モニター決定者には、旅行企画・実施のエイチ・アイ・エスから、詳しい旅行条件が明示された申込書を送付予定
旅行企画・実施
エイチ・アイ・エス(観光庁長官登録旅行業第724号、JATA正会員)
メディア通販課営業所 中国・韓国・南アジアセクション
担当:久保山さん、赤羽さん
●03-5326-5174
平日10:00 ~ 20:00、土・日曜、
祝日11:00 ~ 18:00

※画像およびテキストの転載を禁止します。

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藤原竜也×中井美穂☆2019年新春Special対談~舞台『プラトー..

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ロサンゼルス生まれ。87年~95年、フジテレビアナウンサーとして活躍。「プロ野球ニュース」「平成教育委員会」などの番組で人気を集める。
現在、「鶴瓶のスジナシ」(CBC,TBS)、「タカラヅカ・カフェブレイク」(TOKYO MXテレビ)にレギュラー出演。97年から連続してメインキャスターを務めるTBS「世界陸上」をはじめスポーツ・情報・バラエティと幅広い分野のテレビ番組やCMに出演している。
演劇コラムの執筆や、クラシックコンサートにおける司会や朗読などでも活躍中。
2013年~読売演劇大賞選考委員を務める。
【Official HP】 中井美穂 INFORMATION
【Official blog】中井美穂(アメブロ公式)

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【韓国探訪SP☆総集編☆】早霧せいなのビタミン”S" in ソウル ..

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長崎県佐世保市出身。2001年に87期生として宝塚歌劇団に入団。初舞台は『ベルサイユのばら2001』。 2014年に雪組トップスターに就任。『ルパン三世-王妃の首飾りを追え!』『るろうに剣心』『星逢一夜(ほしあいひとよ)』などで主演を務め、2017年7月『幕末太陽傳(ばくまつたいようでん)/Dramatic “S”!』で、宝塚歌劇団を退団。
退団後初のステージ『SECRET SPLENDOUR』も大好評を博し、2018年5~6月にミュージカル『ウーマン・オブ・ザ・イヤー』で主演を務める。

【Official HP】https://seinasagiri.com/
【Official Instagram】seinasagiri_official

2018/12/27

尾上松也さんSpecialインタビュー▷平成最後の『新春浅草歌舞伎』..

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1985年1月30日生まれ。東京都出身。歌舞伎俳優。
5歳で『伽羅先代萩』の鶴千代役にて、二代目尾上松也の名で初舞台。様々な分野で活躍し、歌舞伎公演以外にも活動の幅を広げている。09年より歌舞伎自主公演『挑む』を主催。歌舞伎公演以外の主な出演作に舞台:『ロミオ&ジュリエット』、『スリル・ミー』、『アンタッチャブル』、『男の花道』、『騒音歌舞伎 ボクの四谷怪談』、TVドラマ「天地人」、「永遠の0」、映画「源氏物語」ほか。今年は6月からはミュージカル『エリザベート』にルイジ・ルキーニ役としての出演。8月8日には7回目の歌舞伎自主公演『挑む ~更なる幕へ勇みし気迫(こころ)~』を神奈川芸術劇場にて開催する。

【Official HP】 尾上松也公式ウェブサイト
【Official blog】松也日記(アメブロ公式)  
【自主公演サイト】挑むオフィシャルホームページ  

2018/08/06

📹【加藤和樹のエンタメCafe 番外編】〈大阪・梅田..

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1984年10月7日生まれ。愛知県出身。現在、LIVEや舞台・ミュージカルなどに参加幅広いファン層に支持され、歌手・俳優としても各界で注目を浴びている。

2005年ミュージカル『テニスの王子様』で脚光を浴び、2006年4月Mini Album「Rough Diamond」でCDデビュー。
日本や韓国・台湾・中国でのCDリリースの他、自身のアルバムなどのTOURである「LIVE“GIG”TOUR」とラジオ公開放送のように投稿メールとリクエストを中心に構成されている「“KK−STATION”TOUR」や、日本武道館や日比谷野外音楽堂、アジア圏でも単独ライブを開催するなど精力的に活動。

同時に俳優としても活動しており、ドラマ「仮面ライダーカブト」「ホタルノヒカリ」「インディゴの夜」「赤い糸の女」「乾杯戦士アフターV」などに出演するほか、アニメ「家庭教師ヒットマンREBORN」桔梗役や時代劇アニメ「義風堂々」石田三成役、ゲーム「戦場の円舞曲」「イケメン戦国」「B-Project」などで声優としても活躍。

近年はミュージカル『ロミオ&ジュリエット』『レディ・ベス』や『タイタニック』など大型ミュージカルにも出演。2016年4月・5月『1789 バスティーユの恋人たち』で帝劇初主演、9月~10月『真田十勇士』霧隠才蔵役に挑む。2017年1月ミュージカル『フランケンシュタイン』に出演決定。

【Official HP】 公式サイト
【Official blog】 公式ブログ

2018/11/20

【柳亭こみちのちょいと一回のつもりで聴いて】Vol.7「女のお喋り」

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東村山市出身。2003年、七代目柳亭燕路に入門。前座名「こみち」。2006年、「こみち」のまま二ツ目昇進。2017年、「こみち」のまま真打昇進。歌って踊れて落語のできる女、老若男女から友達になりたいと思われるような噺家を目指している。亭主は漫才師「宮田陽・昇」の宮田昇。漫才師と落語家の夫婦は史上初。二児の母として真打に昇進したのも、落語史上初。「落語坐こみち堂」「なかの坐こみち堂」をはじめ、日々多数の落語会に出演し、ナレーション、講演活動、執筆活動、学校寄席への出演も多々。こみちが大きな出世街道となるよう、鋭意奮闘中
【Official HP】 こみちの路

2018/02/23

【木ノ下裕一の歌舞伎の“ツボ”】 Vol.8『勧進帳』

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木ノ下歌舞伎 主宰
1985年7月4日、和歌山生まれ。小学校3年生の時、上方落語を聞き衝撃を受けると同時に独学で落語を始め、その後、古典芸能への関心を広げつつ現代の舞台芸術を学ぶ。2006年に古典演目上演の演出や補綴・監修を自らが行う木ノ下歌舞伎を旗揚げ。
『黒塚』(’13)、『東海道四谷怪談—通し上演—』(’13)、『三人吉三』(’14)、『心中天の網島』(’15)、『義経千本桜ー渡海屋・大物浦ー』』(’16)
2015年に再演した『三人吉三』にて読売演劇大賞2015年上半期作品賞にノミネートされる。
その他古典芸能に関する執筆、講座など多岐にわたって活動中。2015年3月に博士号(芸術博士)取得。

【Official HP】木ノ下歌舞伎 公式サイト
【Official Twitter】木ノ下裕一 Twitter

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