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■「ルナ・レガーロ」記者会見レポート

2010/02/23


「ルナ・レガーロ」とは、<月からの贈り物>

タイトルからして、神秘的でロマンチック☆
女子にはたまらない響きです。

一体、どんな贈り物???と興味津津!

そこで、事業部Wが、2月8日フジテレビで行われた記者会見に行って参りました!!

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会場には天井から☆のオブジェが吊られてたり、幻想的な雰囲気が漂っていて
ワクワク感が募ります◎

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フジテレビが贈る”日本初“エンタテインメント&レストラン・・・・
会見が進めば進むほど、その豪華さと魅力がヒシヒシと伝わってきました。

魅力のポイントは・・・・
① 日本を代表する名店のスターシェフ12人が
  「月」をイメージして料理をプロデュース
  一流シェフがコラボ!! 4人・4品の料理を堪能できちゃう

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「ラ・ベットラ・ダ・オチアイ」オーナーシェフの落合務(写真真ん中)、 「ラ・ロシェル」オーナーシェフ・「フレンチの鉄人」の坂井宏行(写真右)、「四川飯店」グループ社長・オーナーシェフ・「中華の鉄人」の陳建一らを筆頭に、予約困難な名店のオーナーシェフ、世界的パティシエがコラボレーション☆
4人のシェフの料理を4品堪能できる贅沢さ!2ヶ月ごとに4人のシェフが入れ替わります。

② 眼の前で体験できる世界最高レベルのアクロバットショー

ロシアが世界に誇る”グレート・モスクワ・サーカス“から選びぬかれた5組(総勢19名)の精鋭が
センターの円形ステージでパフォーマンスを繰り広げる。
衣裳デザインは、石井竜也さん。

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『ビックリする衣裳が次から次に出てきますよ!!
シンプルに見えるのですが、ライトが当たったら<パっと変わる>とか。
ほかでは見たことがないデザインを一番大事にして考えました。
そして、清潔感も大事に、そこはかとなく「日本テイスト」を入れています』

  
③ 日常からかけ離れた<夢の空間>で
 「視覚+聴覚+味覚」を同時に堪能する2時間30分

ディナーショーなどは、まずお食事をしてから、ショーを楽しむ・・・料理とショーは別々に楽しむもの。
「ルナ・レガーロ」は、ショーと同時進行で料理を含めたエンタテインメントショー!!

④ ショーマスター、映像世界の支配人は唐沢寿明さん

毎回、開演前に会場内にあるスクリーンからご挨拶するショーマスターの「唐沢寿明」さん。
マスターは、お客様を楽しませ、驚かせることが大好き!!
さて、どんなご挨拶が飛び出すのか・・・マスターからの贈り物(?)も楽しみです。

【「ルナ・レガーロ」サポーターズ】
小倉智昭さん(サーカス・ソムリエ)

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『このシェフ達(12人)の料理を1軒のお店でかかえたら、数億はかかりますよ!(笑)
この豪華な食事を、ショーとショーの間にどうサーブするのか?ということも含めての演出になると思います。
厨房は熱き戦いの場になるでしょう。
日比谷の一等地に、シアターレストランをつくり、これだけのシェフをよく集めたものだと・・・
日本初のこの企画は、フジテレビにしかできないことでしょう!!
私にとっても未体験の世界なので楽しみにしています』

滝川クリステルさん

BUTAKOME

『期待で胸がいっぱいですね(笑)
女性には目がない「豪華なお食事」と「ドキドキワクワクなパフォーマンス」がそろっているのが魅力的!
一度に4人の一流シェフのお料理が食べられるのもすごく楽しみです。
ワインの大好きな女友達とお洒落をしていきたいですね』

・・・・・・・・・・・・・・・・・

正直申しますとですね。
この記者会見に参加する前、詳細を知らなかったワタクシ・事業部Wは・・・
「チケット代が高いーーーーー(泣)」と思ってました。
プレビューで1万4000円
本公演になると1万6000円!!!!!!?????
セレブターゲット?なんて勝手に想像しておりました。

しかし、会見に参加したところ
チケット代「お得~~~☆」と一転(笑)

だって、この一流シェフ4人のお食事を食べようと思ったら5万円はかかりますよね?(多分?)

ぜったいに「ルナ・レガーロ」行きます!

かぐや姫、お月見などなど
日本人と「お月様」、縁が深いような気がします。
それに・・・
お月様と仲良くすると「ツキ(運)もよくなる?」なんて(笑)

2010年、本当の意味での一大イベント!!
ぜひ、大好きな人とご一緒に☆

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
BUTAKOME【公演情報】
「ルナ・レガーロ~月からの贈り物~東京公演」
会場:日比谷パティオ特設会場
(千代田区有楽町1-4-1:JR「有楽町」駅徒歩4分、
東京メトロ千代田線、日比谷線「日比谷」駅徒歩1分)

◆プレビュー公演:4月29日(木・祝)~5月30日(日)
 特別価格1万4000円(税・料理込み、飲料別)

◆本公演:6月1日(火)~8月1日(日)
 平日:1万6000円(税・料理込み、飲料別)
 土・日・祝:1万8000円(税・料理込み、飲料別)

ルナ・レガーロ、詳細はコチラ

チケット購入は「チケットファン」

※チケットファンでは6月公演(本公演)を販売

※画像およびテキストの転載を禁止します。

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藤原竜也×中井美穂☆2019年新春Special対談~舞台『プラトー..

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ロサンゼルス生まれ。87年~95年、フジテレビアナウンサーとして活躍。「プロ野球ニュース」「平成教育委員会」などの番組で人気を集める。
現在、「鶴瓶のスジナシ」(CBC,TBS)、「タカラヅカ・カフェブレイク」(TOKYO MXテレビ)にレギュラー出演。97年から連続してメインキャスターを務めるTBS「世界陸上」をはじめスポーツ・情報・バラエティと幅広い分野のテレビ番組やCMに出演している。
演劇コラムの執筆や、クラシックコンサートにおける司会や朗読などでも活躍中。
2013年~読売演劇大賞選考委員を務める。
【Official HP】 中井美穂 INFORMATION
【Official blog】中井美穂(アメブロ公式)

2019/01/31

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長崎県佐世保市出身。2001年に87期生として宝塚歌劇団に入団。初舞台は『ベルサイユのばら2001』。 2014年に雪組トップスターに就任。『ルパン三世-王妃の首飾りを追え!』『るろうに剣心』『星逢一夜(ほしあいひとよ)』などで主演を務め、2017年7月『幕末太陽傳(ばくまつたいようでん)/Dramatic “S”!』で、宝塚歌劇団を退団。
退団後初のステージ『SECRET SPLENDOUR』も大好評を博し、2018年5~6月にミュージカル『ウーマン・オブ・ザ・イヤー』で主演を務める。

【Official HP】https://seinasagiri.com/
【Official Instagram】seinasagiri_official

2018/12/27

尾上松也さんSpecialインタビュー▷平成最後の『新春浅草歌舞伎』..

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1985年1月30日生まれ。東京都出身。歌舞伎俳優。
5歳で『伽羅先代萩』の鶴千代役にて、二代目尾上松也の名で初舞台。様々な分野で活躍し、歌舞伎公演以外にも活動の幅を広げている。09年より歌舞伎自主公演『挑む』を主催。歌舞伎公演以外の主な出演作に舞台:『ロミオ&ジュリエット』、『スリル・ミー』、『アンタッチャブル』、『男の花道』、『騒音歌舞伎 ボクの四谷怪談』、TVドラマ「天地人」、「永遠の0」、映画「源氏物語」ほか。今年は6月からはミュージカル『エリザベート』にルイジ・ルキーニ役としての出演。8月8日には7回目の歌舞伎自主公演『挑む ~更なる幕へ勇みし気迫(こころ)~』を神奈川芸術劇場にて開催する。

【Official HP】 尾上松也公式ウェブサイト
【Official blog】松也日記(アメブロ公式)  
【自主公演サイト】挑むオフィシャルホームページ  

2018/08/06

📹【加藤和樹のエンタメCafe 番外編】〈大阪・梅田..

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1984年10月7日生まれ。愛知県出身。現在、LIVEや舞台・ミュージカルなどに参加幅広いファン層に支持され、歌手・俳優としても各界で注目を浴びている。

2005年ミュージカル『テニスの王子様』で脚光を浴び、2006年4月Mini Album「Rough Diamond」でCDデビュー。
日本や韓国・台湾・中国でのCDリリースの他、自身のアルバムなどのTOURである「LIVE“GIG”TOUR」とラジオ公開放送のように投稿メールとリクエストを中心に構成されている「“KK−STATION”TOUR」や、日本武道館や日比谷野外音楽堂、アジア圏でも単独ライブを開催するなど精力的に活動。

同時に俳優としても活動しており、ドラマ「仮面ライダーカブト」「ホタルノヒカリ」「インディゴの夜」「赤い糸の女」「乾杯戦士アフターV」などに出演するほか、アニメ「家庭教師ヒットマンREBORN」桔梗役や時代劇アニメ「義風堂々」石田三成役、ゲーム「戦場の円舞曲」「イケメン戦国」「B-Project」などで声優としても活躍。

近年はミュージカル『ロミオ&ジュリエット』『レディ・ベス』や『タイタニック』など大型ミュージカルにも出演。2016年4月・5月『1789 バスティーユの恋人たち』で帝劇初主演、9月~10月『真田十勇士』霧隠才蔵役に挑む。2017年1月ミュージカル『フランケンシュタイン』に出演決定。

【Official HP】 公式サイト
【Official blog】 公式ブログ

2018/11/20

【柳亭こみちのちょいと一回のつもりで聴いて】Vol.7「女のお喋り」

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東村山市出身。2003年、七代目柳亭燕路に入門。前座名「こみち」。2006年、「こみち」のまま二ツ目昇進。2017年、「こみち」のまま真打昇進。歌って踊れて落語のできる女、老若男女から友達になりたいと思われるような噺家を目指している。亭主は漫才師「宮田陽・昇」の宮田昇。漫才師と落語家の夫婦は史上初。二児の母として真打に昇進したのも、落語史上初。「落語坐こみち堂」「なかの坐こみち堂」をはじめ、日々多数の落語会に出演し、ナレーション、講演活動、執筆活動、学校寄席への出演も多々。こみちが大きな出世街道となるよう、鋭意奮闘中
【Official HP】 こみちの路

2018/02/23

【木ノ下裕一の歌舞伎の“ツボ”】 Vol.8『勧進帳』

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木ノ下歌舞伎 主宰
1985年7月4日、和歌山生まれ。小学校3年生の時、上方落語を聞き衝撃を受けると同時に独学で落語を始め、その後、古典芸能への関心を広げつつ現代の舞台芸術を学ぶ。2006年に古典演目上演の演出や補綴・監修を自らが行う木ノ下歌舞伎を旗揚げ。
『黒塚』(’13)、『東海道四谷怪談—通し上演—』(’13)、『三人吉三』(’14)、『心中天の網島』(’15)、『義経千本桜ー渡海屋・大物浦ー』』(’16)
2015年に再演した『三人吉三』にて読売演劇大賞2015年上半期作品賞にノミネートされる。
その他古典芸能に関する執筆、講座など多岐にわたって活動中。2015年3月に博士号(芸術博士)取得。

【Official HP】木ノ下歌舞伎 公式サイト
【Official Twitter】木ノ下裕一 Twitter

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