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2015年、ありがトーテム!!シルク・ドゥ・ソレイユ『トーテム』☆リビング貸切公演「特別価格」で販売中!

2015/12/31


『トーテム』特別価格で販売中!購入はコチラから

 

TOTEM カラーペース2
CARAPACE(カラーペース)
Photo: Matt Beard Costumes: Kym Barrett © 2014 Cirque du Soleil

 
2016年2月3日に開幕!!シルク・ドゥ・ソレイユ『トーテム』
リビング貸切公演は全席種・特別価格で販売中

『オーヴォ』に引き続き、新作『トーテム』を引っ提げてシルク・ドゥ・ソレイユがやってきます!『トーテム』のテーマは、〝人類の進化〞。海辺の生命の誕生に始まり、やがて宇宙へと羽ばたく数億年の旅が、驚愕のアクロバットとともに描かれます。

プロジェクションマッピングで舞台が七変化
日本人がキャプテンの「カラペース」は必見!

見どころは、シルクのビッグトップツアーショーでは初の試みである、プロジェクションマッピングと可動式ステージによる舞台の七変化。まるで魔法のように、沼地、湖、海、宇宙とステージが次々に変化します。
演出を担当したのは、世界的演出家のロベール・ルパージュ。演目の変わり目で、キャラクターがブリッジを渡って登場するのは、ルパージュが大ファンという歌舞伎の花道にヒントを得たそう。
演目はどれも必見ですが、特に最初の「カラペース」(写真上)に注目。
なんと、今作で唯一の日本人アーティスト・宮海彦さんが、この演目のキャプテン兼コーチを務めています。巨大な亀の甲羅を鉄棒にして、わずかなスペースをカエルたちが激しく交錯します。
 

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注目!!唯一の日本人アーティストでカエルに扮する宮(みや)海彦さん

 
■□■『トーテム』リビング貸切公演■□■
2016年2月14日(日)半館貸切、2月21日(日)全館貸切、3月21日(月・休)全館貸切
※すべて15:30開演

SS席:大人/13,500 円→11,800 円、子ども/9,500 円→8,000 円
S 席:大人/11,000 円→9,500 円、子ども/7,500 円→6,500 円
A 席:大人/7,500 円→6,500 円、子ども/5,500 円→4,500 円

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特別価格でチケット発売中!
チケット購入はチケットファン

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■プロモーションビデオ
PV
 
■CM(演目バージョン 先行告知入り)
cm-01
 
■CM(猿人バージョン)
cm-02

 
※一部端末では動画を再生できない場合がありますのでご了承下さい。
 

 

■□■BUTAKOME☆Information ■□■

 

TOTEMメイン1105
Photos: OSA Images, Matt Beard Costumes: Kym Barrett © 2010, 2014 Cirque du Soleil

 
感動が人類を進化させる!!
シルク・ドゥ・ソレイユ『トーテム』東京公演
東京公演会期:2016年2月3日(水)~ 5月22日(日)

 
サンケイリビング新聞社貸切公演
下記日程公演を特別価格で販売!!

■日時:2016年2月14日(日)〈半館貸切〉、2月21日(日)〈全館貸切〉、3月21日(月・休)〈全館貸切〉
※すべて15:30開演

■料金:リビング読者特別料金
SS席:大人/13,500 円→11,800 円、子ども/9,500 円→8,000 円
S 席:大人/11,000 円→9,500 円、子ども/7,500 円→6,500 円
A 席:大人/7,500 円→6,500 円、子ども/5,500 円→4,500 円

※子どもは3歳~小学生
※3歳未満でも座席が必要な場合は、チケットが必要
※演出機材により、舞台の一部が見づらい席があります
※都合により演目の一部を変更する場合があります

■会場:お台場ビッグトップ (「東京テレポート駅」から徒歩約7分、「台場駅」から約徒歩5分)

MAP
 
申し込みはチケットファン

※電話受付申込み
チケットファン/Tel:0570(06)9977 
※電話申込みの際はアクセスコード「163772」が必要
毎日受け付け(第1・3木曜2:00~8:00は申し込み・入金・発券不可)。オペレーター対応は毎日10:00~18:00

※画像およびテキストの転載を禁止します。

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2019/06/17

【中井美穂の幕内対談】Vol.5 映画監督・映像作家 奥 秀太郎さ..

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ロサンゼルス生まれ。87年~95年、フジテレビアナウンサーとして活躍。「プロ野球ニュース」「平成教育委員会」などの番組で人気を集める。
現在、「鶴瓶のスジナシ」(CBC,TBS)、「タカラヅカ・カフェブレイク」(TOKYO MXテレビ)にレギュラー出演。97年から連続してメインキャスターを務めるTBS「世界陸上」をはじめスポーツ・情報・バラエティと幅広い分野のテレビ番組やCMに出演している。
演劇コラムの執筆や、クラシックコンサートにおける司会や朗読などでも活躍中。
2013年~読売演劇大賞選考委員を務める。
【Official HP】 中井美穂 INFORMATION
【Official blog】中井美穂(アメブロ公式)

2019/07/31

【早霧せいなのビタミン“S"】其の十六.「あきらめない心と感謝の気持..

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長崎県佐世保市出身。2001年に87期生として宝塚歌劇団に入団。初舞台は『ベルサイユのばら2001』。 2014年に雪組トップスターに就任。『ルパン三世-王妃の首飾りを追え!』『るろうに剣心』『星逢一夜(ほしあいひとよ)』などで主演を務め、2017年7月『幕末太陽傳(ばくまつたいようでん)/Dramatic “S”!』で、宝塚歌劇団を退団。
退団後初のステージ『SECRET SPLENDOUR』も大好評を博し、2018年5~6月にミュージカル『ウーマン・オブ・ザ・イヤー』で主演を務める。

【Official HP】https://seinasagiri.com/
【Official Instagram】seinasagiri_official

2019/06/07

尾上松也さんSpecialインタビュー▷第二回『百傾繚乱』8月24日..

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1985 年生まれ。東京都出身。歌舞伎俳優。父は六代目尾上松助。1990 年 5 月、「伽羅先代萩」の鶴千代役にて二代目 尾上松也を名のり初舞台。近年は立役として注目され、2015年より、次世代の歌舞伎界を担う花形俳優が顔を揃える「新春浅草歌舞伎」に出演し、「仮名手本忠臣蔵」早野勘平、「義経千本桜」狐忠信、「義経千本桜 吉野山」佐藤忠信 実は 源九郎狐などの大役を勤める。一方、2009 年からは歌舞伎自主公演 「挑む」を主宰している。

歌舞伎の以外でも、ミュージカル「ロミオ&ジュリエット」(2013)ベンヴォーリオ役、「エリザベート」(2015)ルイジ・ルキーニ役、ディズニーアニメーション映画「モアナと伝説の海」日本語吹替版のマウイ役、NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」(NHK)今川氏真役、初の主演ドラマ「さぼリーマン甘太朗」等、活躍の場を広げている。

【Official HP】 尾上松也公式ウェブサイト

2018/08/06

📹【加藤和樹のエンタメCafe 番外編】〈大阪・梅田..

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1984年10月7日生まれ。愛知県出身。現在、LIVEや舞台・ミュージカルなどに参加幅広いファン層に支持され、歌手・俳優としても各界で注目を浴びている。

2005年ミュージカル『テニスの王子様』で脚光を浴び、2006年4月Mini Album「Rough Diamond」でCDデビュー。
日本や韓国・台湾・中国でのCDリリースの他、自身のアルバムなどのTOURである「LIVE“GIG”TOUR」とラジオ公開放送のように投稿メールとリクエストを中心に構成されている「“KK−STATION”TOUR」や、日本武道館や日比谷野外音楽堂、アジア圏でも単独ライブを開催するなど精力的に活動。

同時に俳優としても活動しており、ドラマ「仮面ライダーカブト」「ホタルノヒカリ」「インディゴの夜」「赤い糸の女」「乾杯戦士アフターV」などに出演するほか、アニメ「家庭教師ヒットマンREBORN」桔梗役や時代劇アニメ「義風堂々」石田三成役、ゲーム「戦場の円舞曲」「イケメン戦国」「B-Project」などで声優としても活躍。

近年はミュージカル『ロミオ&ジュリエット』『レディ・ベス』や『タイタニック』など大型ミュージカルにも出演。2016年4月・5月『1789 バスティーユの恋人たち』で帝劇初主演、9月~10月『真田十勇士』霧隠才蔵役に挑む。2017年1月ミュージカル『フランケンシュタイン』に出演決定。

【Official HP】 公式サイト
【Official blog】 公式ブログ

2018/11/20

【柳亭こみちのちょいと一回のつもりで聴いて】Vol.7「女のお喋り」

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東村山市出身。2003年、七代目柳亭燕路に入門。前座名「こみち」。2006年、「こみち」のまま二ツ目昇進。2017年、「こみち」のまま真打昇進。歌って踊れて落語のできる女、老若男女から友達になりたいと思われるような噺家を目指している。亭主は漫才師「宮田陽・昇」の宮田昇。漫才師と落語家の夫婦は史上初。二児の母として真打に昇進したのも、落語史上初。「落語坐こみち堂」「なかの坐こみち堂」をはじめ、日々多数の落語会に出演し、ナレーション、講演活動、執筆活動、学校寄席への出演も多々。こみちが大きな出世街道となるよう、鋭意奮闘中
【Official HP】 こみちの路

2018/02/23

【木ノ下裕一の歌舞伎の“ツボ”】 Vol.8『勧進帳』

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木ノ下歌舞伎 主宰
1985年7月4日、和歌山生まれ。小学校3年生の時、上方落語を聞き衝撃を受けると同時に独学で落語を始め、その後、古典芸能への関心を広げつつ現代の舞台芸術を学ぶ。2006年に古典演目上演の演出や補綴・監修を自らが行う木ノ下歌舞伎を旗揚げ。
『黒塚』(’13)、『東海道四谷怪談—通し上演—』(’13)、『三人吉三』(’14)、『心中天の網島』(’15)、『義経千本桜ー渡海屋・大物浦ー』』(’16)
2015年に再演した『三人吉三』にて読売演劇大賞2015年上半期作品賞にノミネートされる。
その他古典芸能に関する執筆、講座など多岐にわたって活動中。2015年3月に博士号(芸術博士)取得。

【Official HP】木ノ下歌舞伎 公式サイト
【Official Twitter】木ノ下裕一 Twitter

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