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キム・テイの韓国へ舞台を観に行かねば♪

【キム・テイの韓ネバ!第2回】韓国ミュージカル『1446』▷ハングルを生み出した世宗大王、即位600年を迎えるアニバーサリーイヤーに観ておきたい!

2018/10/26

 
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ハングルを生み出した世宗大王
即位600年を迎えるアニバーサリーイヤーに観ておきたい!

 
『ウェルカム大学路2018』フェスティバルに参加している作品の中から、ハングルの日がある季節の観覧が意味深いオリジナルミュージカル『1446』を観てきました!
この作品は、朝鮮時代の王様である世宗(せじょん)大王の話です。
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BUTAKOME編集部

予告【ご招待】S席1列目3組6名様<味の素AGF(株)×(株)サンケイリビング新聞社企画>宝塚歌劇雪組リビング貸切公演 ミュージカル『ファントム』

2018/10/26

 
バナー1023

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キム・テイの韓国へ舞台を観に行かねば♪

【キム・テイの韓ネバ!第1回】『ウェルカム大学路 2018』フェスティバル 開幕式レポート▷テイさんオススメの大学路Cafe ☕ 情報♪

2018/10/25

 

ウェルカム大学路

 
アジアのブロードウェイ<大学路>でステージを楽しもう!☆
『ウェルカム大学路2018』フェスティバル“開幕式”レポート
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LINE@

【受付終了しました】宝塚歌劇花組公演 ロマンス『蘭陵王—美しすぎる武将—』

2018/10/24

 
受付終了しました

 

凪七 瑠海
©宝塚歌劇団

 
6世紀の中国に実在した北斉の皇族・高長恭に与えられた王号、蘭陵王。美しすぎる武将と言われた、蘭陵王を宝塚歌劇団専科の凪七瑠海(なぎな るうみ)さんが演じます。
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歌舞伎

歌舞伎座百三十年『十二月大歌舞伎』☆特別価格で発売中!

2018/10/23

 
スグにチケットを購入する方はコチラ

 

歌舞伎座百三十年『十二月大歌舞伎』

十二月大歌舞伎

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LINE@

【LINE@先行抽選販売】宝塚歌劇雪組リビング貸切公演『ファントム』

2018/10/23

 

ファントム

©宝塚歌劇団
Photographer 野波浩

 
宝塚歌劇雪組公演 三井住友VISAカード ミュージカル『ファントム』
リビング貸切公演 2019年1月19日(土)15:30開演
<LINE@>全席種チケット先行販売

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WOWOW「グリーン&ブラックス」2018

【突撃!G&B】第十六回☆グリブラの裏側全部見せます!? 一夜限りの公開ゲネプロ、嵐を呼んだ開幕前の舞台裏に密着!

2018/10/20

 

井上芳雄さん、城田優さん、愛原実花さん、濱田めぐみさん

(左から)井上芳雄さん、城田優さん、愛原実花さん、濱田めぐみさん

 
WOWOWオリジナルミュージカルコメディ福田雄一×井上芳雄『グリーン&ブラックス』、通称グリブラの10月27日放送#19のオンエアが近づいてまいりました! 皆さんお待ちかね、9月5日に開催された『グリーン&ブラックス 公開ゲネプロ』の模様を2ヶ月連続でお届けする、その第一回目、拡大版でございます〜! 今回の突撃連載では、公開ゲネプロ当日の混乱と興奮の舞台裏をドキュメントタッチでご紹介。いやホント、大騒ぎの幸福な一夜でございました!
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宝塚

【舞台写真】宝塚歌劇月組 三井住友VISAカード ミュージカル『エリザベート-愛と死の輪舞(ロンド)-』東京宝塚劇場公演開幕!

2018/10/20

 
10月19日に開幕した宝塚歌劇月組公演三井住友VISAカード ミュージカル『エリザベート-愛と死の輪舞(ロンド)-』【舞台写真】BUTAKOMEセレクション5カットをお届けします。

 

エリザベート-愛と死の輪舞(ロンド)-

撮影/吉原朱美

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演劇・ミュージカル

【観劇レポート】新たな大いなる一歩を踏み出した早霧せいなの『るろうに剣心』

2018/10/18

 

るろうに剣心

緋村剣心/早霧せいなさん

 

宝塚で大盛況を博した剣心役に、元宝塚歌劇雪組トップスター・早霧せいなさんが再び挑むことで話題を巻いた、浪漫活劇『るろうに剣心』(原作 和月伸宏「るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-」)が10月11日、ついに新橋演舞場で初日の幕を開けました。

宝塚から演舞場にハコを移し、果たして早霧剣心はどのように歌舞伎の殿堂で息づいたのか、宝塚との違いや、宝塚版同様・小池修一郎さんによる新演出を踏まえ、早霧さんにとって2度目の剣心、新橋演舞場での初主演となった公演の初日をレポートします。
 
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MICHIMARU劇評

【MICHIMARU劇評 第1回】ミュージカル『マリー・アントワネット』

2018/10/16

 

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マリー・アントワネット/笹本玲奈、フェルセン伯爵/古川雄大
写真提供/東宝演劇部

悲劇を多面的に描いた秀作

 
マリー・アントワネットといえば、「パンがなければケーキを食べればいいじゃない」の悪名高きフランスの王妃、という歴史が貼った〝汚名〟は払拭されているといっても良いのではないか。少なくとも日本の演劇ファンの間では。その最大の功績は、宝塚歌劇の人気を不動のものとした池田理代子氏の漫画「ベルサイユのばら」であることは論を待たないが、もうひとり、かの遠藤周作氏も悲劇の王妃を丁寧に描いた「王妃マリー・アントワネット」を残している。この小説に着想を得て2006年に日本で世界初演されたミュージカル『マリー・アントワネット』が新演出版として帝劇に帰ってきた。
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※画像およびテキストの転載を禁止します。

インタビュー

海宝直人_後編

海宝直人

<後編>音楽で運ばれていく『ジャージー・ボーイズ』の醍醐味

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BUTAKOME動画チャンネル

連載☆エンタメコラム

2018/10/10

【中井美穂の幕内対談】Vol.4 殺陣師・栗原直樹さん ▷明日いよ..

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Profile

ロサンゼルス生まれ。87年~95年、フジテレビアナウンサーとして活躍。「プロ野球ニュース」「平成教育委員会」などの番組で人気を集める。
現在、「鶴瓶のスジナシ」(CBC,TBS)、「タカラヅカ・カフェブレイク」(TOKYO MXテレビ)にレギュラー出演。97年から連続してメインキャスターを務めるTBS「世界陸上」をはじめスポーツ・情報・バラエティと幅広い分野のテレビ番組やCMに出演している。
演劇コラムの執筆や、クラシックコンサートにおける司会や朗読などでも活躍中。
2013年~読売演劇大賞選考委員を務める。
【Official HP】 中井美穂 INFORMATION
【Official blog】中井美穂(アメブロ公式)

2018/10/30

【早霧せいなのビタミン“S”】其の七.「時には力を抜くこと」

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Profile

長崎県佐世保市出身。2001年に87期生として宝塚歌劇団に入団。初舞台は『ベルサイユのばら2001』。 2014年に雪組トップスターに就任。『ルパン三世-王妃の首飾りを追え!』『るろうに剣心』『星逢一夜(ほしあいひとよ)』などで主演を務め、2017年7月『幕末太陽傳(ばくまつたいようでん)/Dramatic “S”!』で、宝塚歌劇団を退団。
退団後初のステージ『SECRET SPLENDOUR』も大好評を博し、2018年5~6月にミュージカル『ウーマン・オブ・ザ・イヤー』で主演を務める。

【Official HP】https://seinasagiri.com/
【Official Instagram】seinasagiri_official

2018/10/11

尾上松也さんに直撃!「究極のエンターテインメントでランダムスターの人..

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1985年1月30日生まれ。東京都出身。歌舞伎俳優。
5歳で『伽羅先代萩』の鶴千代役にて、二代目尾上松也の名で初舞台。様々な分野で活躍し、歌舞伎公演以外にも活動の幅を広げている。09年より歌舞伎自主公演『挑む』を主催。歌舞伎公演以外の主な出演作に舞台:『ロミオ&ジュリエット』、『スリル・ミー』、『アンタッチャブル』、『男の花道』、『騒音歌舞伎 ボクの四谷怪談』、TVドラマ「天地人」、「永遠の0」、映画「源氏物語」ほか。今年は6月からはミュージカル『エリザベート』にルイジ・ルキーニ役としての出演。8月8日には7回目の歌舞伎自主公演『挑む ~更なる幕へ勇みし気迫(こころ)~』を神奈川芸術劇場にて開催する。

【Official HP】 尾上松也公式ウェブサイト
【Official blog】松也日記(アメブロ公式)  
【自主公演サイト】挑むオフィシャルホームページ  

2018/08/06

📹【加藤和樹のエンタメCafe 番外編】〈大阪・梅田..

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1984年10月7日生まれ。愛知県出身。現在、LIVEや舞台・ミュージカルなどに参加幅広いファン層に支持され、歌手・俳優としても各界で注目を浴びている。

2005年ミュージカル『テニスの王子様』で脚光を浴び、2006年4月Mini Album「Rough Diamond」でCDデビュー。
日本や韓国・台湾・中国でのCDリリースの他、自身のアルバムなどのTOURである「LIVE“GIG”TOUR」とラジオ公開放送のように投稿メールとリクエストを中心に構成されている「“KK−STATION”TOUR」や、日本武道館や日比谷野外音楽堂、アジア圏でも単独ライブを開催するなど精力的に活動。

同時に俳優としても活動しており、ドラマ「仮面ライダーカブト」「ホタルノヒカリ」「インディゴの夜」「赤い糸の女」「乾杯戦士アフターV」などに出演するほか、アニメ「家庭教師ヒットマンREBORN」桔梗役や時代劇アニメ「義風堂々」石田三成役、ゲーム「戦場の円舞曲」「イケメン戦国」「B-Project」などで声優としても活躍。

近年はミュージカル『ロミオ&ジュリエット』『レディ・ベス』や『タイタニック』など大型ミュージカルにも出演。2016年4月・5月『1789 バスティーユの恋人たち』で帝劇初主演、9月~10月『真田十勇士』霧隠才蔵役に挑む。2017年1月ミュージカル『フランケンシュタイン』に出演決定。

【Official HP】 公式サイト
【Official blog】 公式ブログ

2018/09/30

【柳亭こみちのちょいと一回のつもりで聴いて】Vol.6「燃えよタンモ..

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東村山市出身。2003年、七代目柳亭燕路に入門。前座名「こみち」。2006年、「こみち」のまま二ツ目昇進。2017年、「こみち」のまま真打昇進。歌って踊れて落語のできる女、老若男女から友達になりたいと思われるような噺家を目指している。亭主は漫才師「宮田陽・昇」の宮田昇。漫才師と落語家の夫婦は史上初。二児の母として真打に昇進したのも、落語史上初。「落語坐こみち堂」「なかの坐こみち堂」をはじめ、日々多数の落語会に出演し、ナレーション、講演活動、執筆活動、学校寄席への出演も多々。こみちが大きな出世街道となるよう、鋭意奮闘中
【Official HP】 こみちの路

2018/02/23

【木ノ下裕一の歌舞伎の“ツボ”】 Vol.8『勧進帳』

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木ノ下歌舞伎 主宰
1985年7月4日、和歌山生まれ。小学校3年生の時、上方落語を聞き衝撃を受けると同時に独学で落語を始め、その後、古典芸能への関心を広げつつ現代の舞台芸術を学ぶ。2006年に古典演目上演の演出や補綴・監修を自らが行う木ノ下歌舞伎を旗揚げ。
『黒塚』(’13)、『東海道四谷怪談—通し上演—』(’13)、『三人吉三』(’14)、『心中天の網島』(’15)、『義経千本桜ー渡海屋・大物浦ー』』(’16)
2015年に再演した『三人吉三』にて読売演劇大賞2015年上半期作品賞にノミネートされる。
その他古典芸能に関する執筆、講座など多岐にわたって活動中。2015年3月に博士号(芸術博士)取得。

【Official HP】木ノ下歌舞伎 公式サイト
【Official Twitter】木ノ下裕一 Twitter

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ブタコメ編集部

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