カテゴリー

最新記事

VOICE OF WONDERS

【VOICE OF WONDERS】5/17(土)10時からBUTAKOME一般発売開始☆

2014/05/15


 

VOW チラシnew

 
この声の力はボーダーレス
感動を超えた歌声を届けます。

2014年、比類なき声と存在感を持ったミュージカルスターの夢の競演が実現。
彼らが出演したミュージカルナンバーを中心に構成し
パワフルだけではない、4人の個性が光る、ココロときめくナンバーを響かせる。

Amazing!Musical Concert Seriesの幕開けです。

 
育三郎さんは、ジュヒョンさん、スンデさん、ドンソクさんの3人とデュエット曲を歌います!

 

VOW楽曲の候補作品は
『アリス・イン・ワンダーランド』『エリザベート』『ウィキッド』『オペラ座の怪人』『ジキル&ハイド』『モーツァルト!』『モンテクリスト』『ラスト・ファイヴ・イヤーズ』『ラブ・ネバー・ダイ』『レベッカ』『レ・ミゼラブル』『RENT』『ミス・サイゴン』…

 
乞うご期待!!

 

そして、、、
5/17(土)10:00からBUTAKOME一般発売開始!!

6/28(土)17:30公演は4人出演の「アフタートーク」(約30分)開催☆
リハーサル、舞台裏や本番中のエピソード、本当はあの曲が歌いたかった、これから出演したいミュージカル、演じてみたい役、
韓国のミュージカル、日本のミュージカルについて…♪

お楽しみに!

 

<次のページ>
オク・ジュヒョン、キム・スンデ、チョン・ドンソク PV

 

 

■□■BUTAKOME☆Information ■□■

タイトルカラー

 
日時:2014年6月27日(金)19:00、28日(土)13:00・17:30、29日(日)13:30

6/28(土)17:30終演後、出演者4人の「アフタートーク」開催!

会場:東京グローブ座

料金:S席9500円・A席8000円 ※未就学児童入場不可

出演: 

オク・ジュヒョン
出演作:『エリザベート』エリザベート、『ルドルフ』マリー・ヴェッツェラ、『レベッカ』ダンヴァース夫人、『ウィキッド』エルファバ、『CHICAGO』ロキシー、ほか
 
山崎育三郎
出演作:『レ・ミゼラブル』マリウス、『モーツァルト!』モーツァルト、『ロミオ&ジュリエット』ロミオ、『ミス・サイゴン』クリス、ほか
 
キム・スンデ
出演作:『エリザベート』ルドルフ、『ロミオ&ジュリエット』ティボルト、『モンテクリスト』モンテクリスト、ほか
 
チョン・ドンソク
出演作:『エリザベート』トート、『モーツァルト!』モーツァルト、『ロミオ&ジュリエット』ロミオ、ほか

 

音楽監督:塩田明弘 

 

5/17(土)午前10時~BUTAKOME一般発売開始!!

WEB申し込み:「チケットファン」へのリンクはまもなく!
※事前に「チケットファン」の会員登録をしておくと購入がスムーズです。
入会金・年会費は無料。

 
電話申し込み:☎0570(06)9977
アクセスコード=125397 ←電話申込の場合はアクセスコードが必要
※毎日受け付け。音声自動応答。オペレーター対応時間は毎日10:00~18:00

 

主催:サンケイリビング新聞社 / ニッポン放送 / シーエイティプロデュース / THEATRO
後援:駐日韓国大使館 韓国文化院
協力:キョードー東京

 

1 2

※画像およびテキストの転載を禁止します。

バックナンバー

インタビュー

尾上松也紋付190618

尾上松也

第二回『百傾繚乱』8月24日・25日開催 ▷IMYの希望は日本発のミュージカル...

一覧はこちら

BUTAKOME動画チャンネル

連載☆エンタメコラム

2019/06/17

【中井美穂の幕内対談】Vol.5 映画監督・映像作家 奥 秀太郎さ..

open

close

Profile

ロサンゼルス生まれ。87年~95年、フジテレビアナウンサーとして活躍。「プロ野球ニュース」「平成教育委員会」などの番組で人気を集める。
現在、「鶴瓶のスジナシ」(CBC,TBS)、「タカラヅカ・カフェブレイク」(TOKYO MXテレビ)にレギュラー出演。97年から連続してメインキャスターを務めるTBS「世界陸上」をはじめスポーツ・情報・バラエティと幅広い分野のテレビ番組やCMに出演している。
演劇コラムの執筆や、クラシックコンサートにおける司会や朗読などでも活躍中。
2013年~読売演劇大賞選考委員を務める。
【Official HP】 中井美穂 INFORMATION
【Official blog】中井美穂(アメブロ公式)

2019/07/02

【早霧せいなのビタミン“S"】其の十五.「エンタメのルーツに触れるこ..

open

close

Profile

長崎県佐世保市出身。2001年に87期生として宝塚歌劇団に入団。初舞台は『ベルサイユのばら2001』。 2014年に雪組トップスターに就任。『ルパン三世-王妃の首飾りを追え!』『るろうに剣心』『星逢一夜(ほしあいひとよ)』などで主演を務め、2017年7月『幕末太陽傳(ばくまつたいようでん)/Dramatic “S”!』で、宝塚歌劇団を退団。
退団後初のステージ『SECRET SPLENDOUR』も大好評を博し、2018年5~6月にミュージカル『ウーマン・オブ・ザ・イヤー』で主演を務める。

【Official HP】https://seinasagiri.com/
【Official Instagram】seinasagiri_official

2019/06/07

尾上松也さんSpecialインタビュー▷第二回『百傾繚乱』8月24日..

open

close

Profile

1985 年生まれ。東京都出身。歌舞伎俳優。父は六代目尾上松助。1990 年 5 月、「伽羅先代萩」の鶴千代役にて二代目 尾上松也を名のり初舞台。近年は立役として注目され、2015年より、次世代の歌舞伎界を担う花形俳優が顔を揃える「新春浅草歌舞伎」に出演し、「仮名手本忠臣蔵」早野勘平、「義経千本桜」狐忠信、「義経千本桜 吉野山」佐藤忠信 実は 源九郎狐などの大役を勤める。一方、2009 年からは歌舞伎自主公演 「挑む」を主宰している。

歌舞伎の以外でも、ミュージカル「ロミオ&ジュリエット」(2013)ベンヴォーリオ役、「エリザベート」(2015)ルイジ・ルキーニ役、ディズニーアニメーション映画「モアナと伝説の海」日本語吹替版のマウイ役、NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」(NHK)今川氏真役、初の主演ドラマ「さぼリーマン甘太朗」等、活躍の場を広げている。

【Official HP】 尾上松也公式ウェブサイト

2018/08/06

📹【加藤和樹のエンタメCafe 番外編】〈大阪・梅田..

open

close

Profile

1984年10月7日生まれ。愛知県出身。現在、LIVEや舞台・ミュージカルなどに参加幅広いファン層に支持され、歌手・俳優としても各界で注目を浴びている。

2005年ミュージカル『テニスの王子様』で脚光を浴び、2006年4月Mini Album「Rough Diamond」でCDデビュー。
日本や韓国・台湾・中国でのCDリリースの他、自身のアルバムなどのTOURである「LIVE“GIG”TOUR」とラジオ公開放送のように投稿メールとリクエストを中心に構成されている「“KK−STATION”TOUR」や、日本武道館や日比谷野外音楽堂、アジア圏でも単独ライブを開催するなど精力的に活動。

同時に俳優としても活動しており、ドラマ「仮面ライダーカブト」「ホタルノヒカリ」「インディゴの夜」「赤い糸の女」「乾杯戦士アフターV」などに出演するほか、アニメ「家庭教師ヒットマンREBORN」桔梗役や時代劇アニメ「義風堂々」石田三成役、ゲーム「戦場の円舞曲」「イケメン戦国」「B-Project」などで声優としても活躍。

近年はミュージカル『ロミオ&ジュリエット』『レディ・ベス』や『タイタニック』など大型ミュージカルにも出演。2016年4月・5月『1789 バスティーユの恋人たち』で帝劇初主演、9月~10月『真田十勇士』霧隠才蔵役に挑む。2017年1月ミュージカル『フランケンシュタイン』に出演決定。

【Official HP】 公式サイト
【Official blog】 公式ブログ

2018/11/20

【柳亭こみちのちょいと一回のつもりで聴いて】Vol.7「女のお喋り」

open

close

Profile

東村山市出身。2003年、七代目柳亭燕路に入門。前座名「こみち」。2006年、「こみち」のまま二ツ目昇進。2017年、「こみち」のまま真打昇進。歌って踊れて落語のできる女、老若男女から友達になりたいと思われるような噺家を目指している。亭主は漫才師「宮田陽・昇」の宮田昇。漫才師と落語家の夫婦は史上初。二児の母として真打に昇進したのも、落語史上初。「落語坐こみち堂」「なかの坐こみち堂」をはじめ、日々多数の落語会に出演し、ナレーション、講演活動、執筆活動、学校寄席への出演も多々。こみちが大きな出世街道となるよう、鋭意奮闘中
【Official HP】 こみちの路

2018/02/23

【木ノ下裕一の歌舞伎の“ツボ”】 Vol.8『勧進帳』

open

close

Profile

木ノ下歌舞伎 主宰
1985年7月4日、和歌山生まれ。小学校3年生の時、上方落語を聞き衝撃を受けると同時に独学で落語を始め、その後、古典芸能への関心を広げつつ現代の舞台芸術を学ぶ。2006年に古典演目上演の演出や補綴・監修を自らが行う木ノ下歌舞伎を旗揚げ。
『黒塚』(’13)、『東海道四谷怪談—通し上演—』(’13)、『三人吉三』(’14)、『心中天の網島』(’15)、『義経千本桜ー渡海屋・大物浦ー』』(’16)
2015年に再演した『三人吉三』にて読売演劇大賞2015年上半期作品賞にノミネートされる。
その他古典芸能に関する執筆、講座など多岐にわたって活動中。2015年3月に博士号(芸術博士)取得。

【Official HP】木ノ下歌舞伎 公式サイト
【Official Twitter】木ノ下裕一 Twitter

NYから直送!「最新ブロードウェイミュージカルレポート」

ブタコメ編集部

関連サイト

  • LIVING
  • CITY LIVING
  • あんふぁん